今、私がフラワーエッセンスに対して
理解しているキーワードは、
バッチ博士が開発
ヒーリングに効果
スポイト式の瓶にはいっていて、
直接もしくは飲みの野に入れて飲む
ぐらいです。
で、調べてみると、
フラワーエッセンス普及協会の説明文
より、お借りしました。
『フラワーエッセンスとは、
花のエッセンス(エネルギーの特性)のみを
水に転写し自然の力で活性化されたもので
水の波動水ともいわれます。
これはエッセンシャルオイルやハーブ製品と違い、
植物の抽出成分などの物質的なものは
含まれていません。
花のエネルギーがもつそれぞれの性質が、
私たち人間の感情や精神のパターンと呼応し、
ショックやトラウマから生じた
心のバランスの乱れを調整して、
いやしてくれるというものです。』
フラワーエッセンスを花療法として
体系づけたのは、1930年代の
イギリスの著名な細菌学者であり、
ホメオパシの医師でもあった
エドワード・バッチ博士です。
バッチ博士が開発した38種類の
フラワーエッセンスが現在バッチレメディとして
知られ、世界中で愛用されているそうです。
2月1日から3日まで1本飲むことになった
フラワーエッセンスは、
「飲みやすくおいしい、」
「一気飲みできそう」
というのが感想です。
生命力・生存の欲求・基底
21日後、楽しみです