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と、僕はペコリとお辞儀をしてから、イカナエちゃんに手を振っている。
イカナエ「イカ君、今日はとっても楽しかった。
またね、バイバイ。」
と、イカナエちゃんは笑顔で僕に手を振り返してくれているんだ。
イカ「僕もとっても楽しかったよ。
またね、バイバイ。」
と、僕も言って満面の笑顔で手を振り返してから、もと来た道を1人で帰っていく。
と言っても、寂しいとは思っていない。
なぜなら僕はイカナエちゃんという、可愛い彼女がいるからだ。
といってもイカナエちゃんが隣にいるわけじゃないけど、心でつながっているのを感じる。
そして僕の頭の中にイカナエちゃんがいるんだ。
など思っていたら顔がニヤけていることに気づく。
それだけイカナエちゃんのことが、大好きだからだと感じて幸せになる僕がいる。
今度はいつ会うことにしよう。
早くママと海ママに話をしなくてはいけないな。
など思っているうちに、目の前には僕のお家だ。
こんなに近かったかな?と思ってしまうほど、あっという間に僕のお家に着いてしまった。
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イカ「ただいま。」
僕は玄関を開けてお家の中に入った。
イカママ「イカ、お帰り。
イカナエちゃんのお家は遠いんだね。」
と、ママは時計を見ながら言っている。
イカ「そんなに遠くはないと思う。」
(次回へ続く)
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どうも、桃 瞳(もも ひとみ)の独り言コーナーの始まりっす(^^♪
幸せそうで羨ましい…
だって、作者はずっと永遠に1人であろう・・・(遠い目)
おい!誰か人はいないのか!?
うわっ、久しぶりに来た・・・誰か、人はいますよ。
ただ、人だけがいてもね・・・(苦笑)
やっぱり、私にはあの方がいるから良いんです!(現実逃避)
逃げたよ、作者が逃げたよ・・・(汗)
雨上がりでやっぱり出てくるのは、新しい地図のお3方ですね。
一度でもお会い・・・
できません!
でもさ、凄くないっすか?
1世紀でいうところの四半世紀って感じでしょ。(笑)
急に何を言い出すかと思えば・・・
ページの数字を見てくださいませませ。
あぁ、なるほどね。
以上、独り言コーナーでした。