職場に池内ヒカリさんという人から長文メールが来ました。

これは迷惑メールだそうですが、添付ファイルがある訳でなく、どこかのサイトへのリンクがある訳でなく、単純な詐欺メールとも思えず・・・

手が込んでいながら目的がはっきりせず、文章力はそこそこあるのにね~
その情熱があるならもっと他で活かせばいいのにと思った次第です 笑
負けはしましたが、ミヌが決めたことで前に進めるのではないでしょうか?

ソングンに変えてミンヒョクに変わったのは驚きです。
組織で守るサガン鳥栖は連係を図るためにあの布陣を実行するには、もっともっと練習を重ねる必要があると思います。

ただし、ミンヒョクがあのボジションでプレーできればスピード系もフィジカル系にも対応できるのでプラスになるかもしれません。
もう少し様子見ですね。

今日はソンドンがトップ下かと思いましたが、豊田が中盤まで降りてましたね。
守備が弱いソンドンを、使うとあのような使い方になるかもしれません。
そうであれば、ソンドンの代わりは鎌田ではないかと思いました。

PKになった林のプレーは、ボールの流れをつかめきれていない結果だと思います。

勝てる気はいまだにしません。
ただし、大敗するとも思いません。
あと一皮向ければ以前のサガン鳥栖に戻りそうですが、さていつになることやら

風邪気味のため声出しが続きませんでした。
コールリーダーの応援の構成はなかなかよかったです。
頑張れサガン鳥栖!
試合を見ていないので何もコメントできませんが・・・

結果だけみると後半だけでの大量失点と開始早々の失点はリスク管理の欠如が考えられます。

組織力が完全に失われている現実は個々の選手の反省だけで元に戻るとは考えにくいです。

監督と選手、そして選手間の信頼関係は構築するのに時間がかかりますが壊れるときはあっと言う間です。

それは、どんな組織でも同様ですし、恋愛に通じるものがあります。

自分も含めて昔からのサポーターは不遇の時代を思い出せば我慢できますが、昇格後のサポーターはあっと言う間に離れてしまうことでしょう。

3年連続赤字は降格どころかライセンスすら失ってしまいます。
鳥栖の1番の懸念はそこにあり、ミンヒョクのプレーを含めた様々な問題が選手のモチベーションや体力・気力を剥ぎ取ってしまっていることも考えられます。

同じように心配しているサポーターにチームとして正確に情報を発信しないと狂った歯車を元に戻すのは難しいのではないでしょうか。

2週連続でJ2を観戦して感じたのは懐かしいまったり感とは相反する勝負への執着心です。

今一度、原点に返り週末を迎えたいと思っています。

ちなみに、僕は失恋はしません!
チームが彷徨い続けても応援します。
好きだと思う人・チームは離れていても応援します。
これも我が人生です 笑