波に乗れず引き分け。
お互いのサポが不満顔。
もちろん鳥栖サポは基本的に選手にブーイングをしないので、対象はハンドを何度も見逃した審判へ。
タイトルはお互いのチームのこと。
特に個々人の能力が高いけど走れない名古屋へ。
アグレッシブに来てくれないと鳥栖らしいサッカーをホームで見せられないよ。
毎試合複数失点していた名古屋からしたら、鳥栖のカウンターサッカーの餌食になりたくないとの判断かな。
鳥栖も失点を恐れずに特攻してくれることをゴール裏は期待してる-----はずσ^_^;
結果、負けてもいないのに虹の橋を渡る足が重かったなぁ〜
ちなみに前を歩く名古屋サポはもっと深刻やった。
1度も降格を経験していないとそろそろ恐怖感を味わう頃だよね。
安田、野田が挨拶に来てくれた。ありがとね。
さすがにコータの時みたいに目から汗は出なかった。
それは藤田ぐらいまでかな?
ハーフタイムの花火▷煙モコモコが今日のツボやった(*^^*)


