日刊スポーツの記事です。

「鳥栖貧乏でもハングリー精神で団結し昇格」がタイトルです。

記事の一部を抜粋すると

北部グラウンドは野外に簡易シャワーやトイレ、スタッフや選手用のプレハブが
点々と設置されているだけの簡素さ。
特に雪が舞うこともある冬場は寒さゆえ、プレハブの控室から猛ダッシュで簡易
シャワーに駆け込む痛々しい姿も見られる。
5つしかなく回転率もすこぶる悪かった。
プロのステータスには程遠い光景に違いない。だがハングリー精神旺盛な「雑草
軍団」には関係なかった。

いやいや、ここまで書かなくても・・・でも事実だもんねぇ

しかも選手の駐車場は簡易舗装なのでちょっと天気が悪いとすぐに汚れる

んですよね。これも追加しなきゃ(笑)

あれも可哀そうだと思います。





ゴール裏の弾幕に「俺たち正直田舎者」ってあるけど

田舎者の次に(貧乏人)を入れてみよう(^v^)