蒼空 -69ページ目

銀色に

輝く雲
帯を成してゆく
そこにお日様の光が射す

霞みそうになりながら
後ろから包まれた
感覚になる

なにかを赦された
さっと差し込んだ想い


つらかった
おもかった

想い



とけてゆきそう

決してゆるされるものではないけれど

少しづつとけてゆく

戮の歌声に後押しされて

ね、ねむい

流石に眠い(笑)

昨日準備終わらないかと
思った (^_^;)

何とかなったものの 膝、腰がぁ~

しかし
10時間もしないまにまたお店(笑)

楽しくなってくる

実質繁忙期も
明日あたりまでだろう

出来る事は
悔いなくしたい


さぁ~
今日をはじめょ

澄んで

笑顔で

楽しんでゆきましょう

つき

三日月

もう日が暮れるのも早くなったなぁ

彼女宅からの帰り道 具合が悪そうな彼女を残し 帰る 張り裂けてしまいそうになる
いっそ張り裂ければいいのに
こんな想いをするたために結婚したんじゃないのに
何故こんな事になったんだろう?


いつも堂々巡り

ぐるぐる廻る

今日は堪えきれず
電話してしまった

霞む景色
想いはポロポロと
涙と一緒に

話せる人が居るだけ
今は幸せなのだろう

また電車は
彼女と違う県に私を連れて行く

この想いは
どこにいくのだろう