蒼空 -33ページ目

晴れ

てますo(^-^)o
暑いですゎ

夏のよう
影が濃い

こんな日は
勇さんを思い出す
きりのようないたみとともに
君は笑顔でいるのだろうか?

完全に消えた想い
私の人生の半分以上培ってきたのに、ね

それが今は哀しい
手にしたはずのものはいつから
こぼれ落ちたのだろう?

お仕事も
何故に人は
尊重しあわないのかな?

もともと
あったらこの歴史もないか…

お腹崩してます

思い返せば
体調不良は
旦那さんと付き合い初めてから

なんで
私はいつも気がつかないのだろう?

こんなに
四分の一世紀も
経たないと
気がつかない

アホらしくて
なみだもでやしない

あほだゎ



空は蒼空

蒼く
どこまでも蒼く
o(^-^)o

過ぎことは
もう過去に


過去にして
先に進もう

この失ったものは
二度とかえってこない

もう手にしたくない

いらない



さっ
お仕事です
私情は入れず
ただ
お客様の為に

たんたんと
こなすだけです

もちろん
笑顔で
澄んで

楽しんで、ね
o(^-^)o


あ~早く終わるといいなぁ

渋谷BOXXでのライブ
行きたいなぁ~

戮達の出番は
いつなんかなぁ

んっ
いきましょう

電車

娘の所から遠ざかる 何度も
繰り返してるのに慣れやしない

電車に罪はないのに
なんとなく
嫌いになる
戮のライブに行くときも乗るのに
そのときでさえ

娘の駅を通り過ぎる電車を嫌になる

切り裂かれそうに
なりながら
一生懸命つなぎあわせる
そのことに夢中になっている事にする
霞行く景色を
気づかなくするように

そして
日常にかえろう

日々すぎてゆけば
きっと
大丈夫

なきたいっ
なければいいのに
なけるばしょなんてどこにもないのに


明るいまだこの時間 お日様がひかりを投げかけているから
なみださえ
すいとるくらいに

RIKUの唄声は
耳元で
揺れるから

元気を投げかけるから
生きていこうと

生きようと

RIKUさんo(^-^)o

きゃっきゃさせて頂きやす、ゎ(笑)

ペタきましたぁ~
\(^ー^)/

しかし
blog更新ないから
心配してたら

忘れていた、とは
o(`▽´)o

なんとも
怒るに怒れず(笑)
相変わらずの可愛らしさですのね~(^_^)v


これから娘の所です
お掃除隊として苦笑
まだお仕事の最中だろうから
終わったら一緒にご飯しよ~
楽しむときは
きっと
あっと言う間だろうから
終わりは予測もせずくるから

昨日今日
色々ありすぎました

変わらぬものはないのだろう

自分さえ
変わる

けど
子達への あいは かわらない

そして
あの方へのあいも

戮が唄い続けるならその歌声と戮へのあいも

変わりはない