蒼空 -164ページ目

星星

ちいさな ほし

約束した

忘れないよ

今日という日

なくには
まだつらくと
わらうにか
かなしい

記念に
シルバーを

なぜ を
なぜ だけを

胸奥に
おしこめて

こんな私でも
忘れない

謝謝

ありがとう

きてくれて
ありがとう

感謝
です

忘忘

人は忘れる
そうゆう風に
出来てる

それが
ないと
生きるのは
できないだろう
から
忘れる
機能が
ついているのだろう

でも
そうだね
忘れてはいけない
そんなことも
あるよね

これは
思い出して
ほしい
忘れないで

と いう
あいず
だったのだろう

薄情な私

苦 辛

いとも
簡単に
記憶のすみに
おいやることが
できる

そうする
事を身につけて
生きてきた
小さな頃から
恨 は
出来なかったから
し には
拒絶されたから

あ~
いきろ


いかされる

それさえ
してあげれなかった

ごめんなさい

忘れない
辛 でも
それが

なんだね

忘れないよ


ただひとつの
思い

この
澄んでいたい
思い
それさえ
裏切るか? 私
自分で自分を
裏切る
ばか


自分に
ごめん

小さな ほしに
ごめんなさい

あしたが
ほしに
なった日

忘れない


唯一絶対

思い