蒼空 -155ページ目

澄澄願願

難しいのかな?

ただ
澄んでいたい
それだけ なのに

久しぶりの
生田緑地


梅が
朱 紅 白 桃

いろんな色

咲いてる
寒いけど

確実に
春はきてる

お雛様に
お父さんの命日に
彼女のところに



彼女の成長の後と
寂しさと
辛さを

そこに
かんじて
悔と懺を

いつものように
おしやる

他に
何も
してあげれないから

守ることも
庇うことも

できなかったから

時間を
共に
過ごして
どんなときも
味方だと

唯一の愛だと


ただそれだけ

今 できることは


ただ
それさえも

邪魔するか?

澄んでいたい心
それでも

邪魔するなら

私は
闘うよ

この心に
かけて

おいつめるよ?

中途半端は
失礼だから

最後の
最期に

してしまうから

闘いは
さけてきたのに


どうしろと?

礼節をもって
接しても

礼節にかえって
こないなら

失礼など
関係ないのか?

適度に
闘えと?


わたしには
それしかないから

このまま
いくよ?

澄んでいたい心
のまま

闘うよ

護るため
なら
身が壊れても
澄んでいる心が
残るなら

本望だから


望みは
澄んでいたい心
唯一の愛

ただ
それのみ


ん~

とりが
ないてる
雲のすきまから
太陽が ひかりが

さしてきた

これで
いいんだね

ありがとう

☆⌒(>。≪)

霧霧

ん~もやもや

だめかも な~

苦手を
通りすぎて

話するのも
嫌 だ

ん~ん~

やっぱり
無理かな~

続けて
いけるかな~?


上が配置替えらしい

大丈夫か?
私?!

苦手意識が
強い人と
やっていけるか?

誰か
また来るのだろう
けど・・

ん~
幸先
暗い感じが
ひしひしと
するなぁ

一旦
引き受けた
以上
どんなことに
なろうと
それは
自己責任

それは
当たり前

なんだけどね~

事情が
変わりすぎる か


ん~

考えても
仕方ないんだけどね

気分がね~
なんとも

すっきり
しないんだな~


一旦

置いておくか?

とりあえず

お仕事では
お客様一番に
考えたいし

そうでありたいし

ん~

すっきり
しなぁ~い

い~やぁ~だぁ!
こんな
気分

はぁ~

なんとか
しないと


☆⌒(>。≪)