澄澄願願 | 蒼空

澄澄願願

難しいのかな?

ただ
澄んでいたい
それだけ なのに

久しぶりの
生田緑地


梅が
朱 紅 白 桃

いろんな色

咲いてる
寒いけど

確実に
春はきてる

お雛様に
お父さんの命日に
彼女のところに



彼女の成長の後と
寂しさと
辛さを

そこに
かんじて
悔と懺を

いつものように
おしやる

他に
何も
してあげれないから

守ることも
庇うことも

できなかったから

時間を
共に
過ごして
どんなときも
味方だと

唯一の愛だと


ただそれだけ

今 できることは


ただ
それさえも

邪魔するか?

澄んでいたい心
それでも

邪魔するなら

私は
闘うよ

この心に
かけて

おいつめるよ?

中途半端は
失礼だから

最後の
最期に

してしまうから

闘いは
さけてきたのに


どうしろと?

礼節をもって
接しても

礼節にかえって
こないなら

失礼など
関係ないのか?

適度に
闘えと?


わたしには
それしかないから

このまま
いくよ?

澄んでいたい心
のまま

闘うよ

護るため
なら
身が壊れても
澄んでいる心が
残るなら

本望だから


望みは
澄んでいたい心
唯一の愛

ただ
それのみ


ん~

とりが
ないてる
雲のすきまから
太陽が ひかりが

さしてきた

これで
いいんだね

ありがとう

☆⌒(>。≪)