蒼空 -14ページ目

反映するよう


真っ暗な雨雲ではなく
薄い灰色な空


激しくふる雨ではなくぽつりぽつり、風にまい時に激しくふる



こんな日はただただ空だけをみていたい

潰されず
潰さず


これがよくないのか?

潰す
そんことをする資格さえないだろう


きっと予見した未来が今

あの時に
予見した未来の一つ

だから潰されず
だったらよいだろう


これで

他に何が欲しい?
あい?

私の中にはあったのだからよいだろう?相手からも望もうなんて
きっとしてはいけないのだろう

相手には望めない

望んでいいのは自分だけだから


今はそっとおこう

後何日かしたら
ゆっくりとりだして弔ってしまおう

今はタイミングが悪いから


さて防御だけはしっかり
身につけて

いこう


大丈夫
音楽はいつもそばにあるから
蒼空はいつも頭上にあるから
樹々たちは忘れず、そこにいるから


風がふき雨がふり
きっとはれるから

は心静かにゆったり いきたいですな

ですなって(笑)

まぁ朝から嫌な気分になり
怒り心頭したと


んっ~何故に?は
もうもってはいけない感情なのだろう

何故は期待があるから

期待してはいけない

悔しさに唇震えても 霞む景色をそのままにはしない

こんな人のために
そんな感情で乱れてもなんにもならない

訴っえかけるなど
ないのだろう

常に世界には自分1人だけ
見抜けなかった
自分に怒りを覚える


もう
何も望みはしない
期待もしない


やはり微かに
もっていたのだろう (笑)

惑わされるなど笑止
時間がもったいない
感情を乱すなんて





さぁ
ここで終わりにして

お仕事いきましょう

大丈夫
きっと

私には手にしたものがあるから




マイペースで
惑わされず


澄んで


お客様に向き合い


笑顔で
楽しんでゆきましょう

静か

な心

何だろう?

ざわめいてるような
水面下でおしあげてくるような


んっ~

自分だけ
納得など初めからないのだろう


自分が出来ることを今
全力で




さぁ
お仕事です


澄んで

マイペースに
振り回されず


笑顔で
楽しんでゆきましょう