蒼空 -134ページ目

蒼空

ただ
涙が溢れる

上條さんも
ヒザキさんも

思い出すのは
笑顔だけと

勇さん

あなたの
残していった
愛は
確実に
ここに
ある

ブログから
入った私でさえ
愛は
うけとっていた

だから
ただ
哀しい
ただただ
涙が溢れる

泣けない
泣く事が
出来ない私でさえ
涙が溢れる

メンバーさん達は
どんなにか・・
ファンの方達は
・・・・

年下なのに
君は
何故に!!
旅立ったのか!!


きっと
君が
一番
悔しいだろう
哀しいだろう

蒼空で
癒えるのだろうか
いつか
笑えるだろうか
君が


今は
更新されない
ブログが
寂しい


何度も
頭から
読み返し
忘れて
笑ったり
微笑んだり
でも
もう
更新はないんだょね

泣くと
君が
蒼空に
還れなくなる そんなことを

母から聞いたから
泣かずに

思っても
不意に
こんなに
晴れた蒼空の日は
溢れでる 涙が

こんな日は
君が
笑顔で
いますように

君が光だったのだろう
その光は
消えないから
輝きを
ますように
その
愛を
受け継いでゆこう

私も

君から
貰ったものは
もう
君には
還せないから

君が
してたように

礼儀とおもいやりに かえて

どうか君が
蒼空で
笑えますように


合掌

澄真

ただただ
澄んで
真っ直ぐ
たとう

笑顔で
すすもう

ゆーりの
言葉
通りに

いいわけは
いらない


真っ直ぐに
澄んで

礼儀と尊重

☆⌒(>。≪)

夏香香

開け放った
ベランダから
夏の
終りの香り

懐かしい
のか
新しい
のか

ただ
記憶が
夏の終りを
告げてる

エンドリケリーの
ライブと
同じ
景色

ケリーの
言う
あい

どんなにか・・
そこに
辿り着くまで
あったのか・・・

それでも
ケリーは
あい

伝える


この時間
この場所
だけは


ケリーが
いうように

あの
ときだけは
あいに
包まれた


その
あいを
私は
他に
伝えきれない

ただ
包まれた
この
あい

色褪せないから
いつも
包まれているから

それを
そのままに
私を
通して
私を
つくり
だしてゆこう

あい

ケリーの
示した通りに