蒼空 -116ページ目

後1回

今日のお仕事
終わり~ はやっ(笑)
こんなんだから
人数いらないんかなぁ~

まぁ
お店のシフトは
私では
わからなすぎる
ものだから
言う事
まんま
信じるしかないからね

んっ
お仕事でも
なんでもそぅだけど 信じることは
選ばないとね 苦笑

もはや
決定してるし
他の人から
何を言われても
文句でもね
仕方ない事
どうしょうも
出来ない

後悔は持ちたくない
過去を
否定したくもない
否定したって
負うのは
自分だもの

全面肯定でも
ないけどね


そぅ
肯定など
できもしないけど
けど
否定したら
それは
すべてを
なくすことに
なってしまうから


んっ
深くなりすぎ

お仕事
早く終わりすぎて
指輪
まだきてなかった

4時までの
珈琲time

煙草やめてから
珈琲が
すごく美味しい

きっと
裏表
なんでも

時間

過ぎてゆくもの
なのに
いったり
きたり

なかなか
不思議

香り
景色

甦ったり
からだを突き抜けたり


こうしていても
過ぎて逝ってる
はずなのに

こんな
かんじだょね
いつも

?だけど

この
手にしている
感覚は変わりないから
過去も今も未来も
いつも
おなじ
いったりきたり

でも
確実に
時間は進んでるはず?だょね?(笑)


今のお店も
今日入れて2回

早いのか
遅いのか

重なった時間なんて きっと
感覚なんだろう

短いも長いも
ないのだろう

今日は
来月の自分の誕生日がちかいから

ずーっと前から
頼んでた
指輪が
きたから

かっちゃっお~かと
自分への
プレゼント

気に入ると
いいなぁ

楽しみ


数時間かな?
今日のお仕事

後半
笑顔で
澄んで
ゆきましょう

ヨコハマ買い出し紀行

大好きな漫画

読むのが
まず楽しみで
わくわくするんだけど
勿体無くて
1日おいてみたりする

そいで
ゆっくり読んでみる

まったり
さら~とした丘が
ゆるやかな坂を描いて
遠くまで続いて

風がゆる~く
さらさらって
吹いて
空が広くて
果てしなくあって

いろはあまり
感じないんだけど
いつも
樹の緑だけ
やけにはっきり
見えて
空は
うす~く灰色がかった水色で

こんな景色が
心に
ほわって
読んだ後
見える

大好きな時間