蒼空 -102ページ目

o(^-^)o

自分の信じた道を
貫き通し

満足とし

自分の愛したものの 為に尽くし

幸福とする


読んでる
みなぎ得一 さん
の漫画の
中の台詞

なんか
信じてきた みちを このままでいいと
的確に言葉に
表して目の前に出された感じ

すっと
入り込んできた
ただ
判っていても
見失ってしまう

んっ~

今日は
遅い昼休憩

相変わらず
RIKUさんの唄声に
癒されます
(*^o^*)

今日は
イベントで
ライブですね~

RIKUさん
前のようには
更新されないんですね~(;_;)
blog
細やかに
更新されてたのに・‥

少し
淋しい


んっ~
きっと 昨日のように終わってから
更新あるでしょう

充実感の
ある午前中のお仕事だった

ぐったり きたけど(笑)

さっ
後半
後少し


楽しんでゆきましょう

(・_・)

好きだった

影を強く残す太陽のひかり

輝く見上げる樹達の葉

樹の葉から零れる日だまり

樹達の間から抜けるように貫く蒼空

風に揺れる花達

ひっそりと俯きに咲く光の中の花びら

輝く雲

抜けるような遠くまでひかる蒼の空

風の音

日だまりの薫り

雨上がりの景色 空気
いろいろなものを
好きだった

そんなことを
感じた朝でした

今日も
お仕事ですo(^-^)o

RIKUさん達 は
ライブ
ぅ~んイベント!
かな?
ですね

楽しんで
楽しませて
下さいませ
RIKUさん

同じ蒼空のした
心をとばします

さぁ~
今日も
楽しんでゆきましょう(*^o^*)