蒼空 -101ページ目

お仕事

ってか
ミーティングです

曇よりな空です

あの子からのSOS
驚いてしまった

もはや
御役目御免だと
思っていたから


彼女からも
一昨日あったし

その他諸々


この時期
何かスイッチが
あるのだろうか?

サインを
だしてくれるだけ
良いのだろうけど

甘えるのが
どんなに大変なんだろう
って言うくらい
人は
甘えてはいけないと 叩き込まれてくるのだろう

年上の役目なんて
そんなところしかないのに

だったら
甘えも時には必要と教え込むのも
きっと
必要なんだろう

人間は
学習して生きていくものだから

こんな時に
わかって

あの子達には
してあげれなかったのに


でも
だからこそ
遅いってことはないのだから

余力を
作り
周りに
目を配ろう

これも
きっと
お仕事 o(^-^)o


んっ~
お腹すいた

ついたら
おにぎり食べょ

あ~
RIKUの声は
いいなぁ~

ぺた

ぁいぃぃ~!!

RIKUさんから
ぺた~ \(^ー^)/ \(^ー^)/


きゃぁぁ~
嬉しいっ
(≧∇≦)


ありがとうございます♪

夕焼け

雨が上がって
綺麗な夕日

オレンジ色
大好きな色

上がりきれない雲に 映えて
輝きを増す

あの子にも
もう
御役目御免に
なったよう
o(^-^)o

嬉しいような
少し
寂しいような
複雑

だけど
そう感じる事が
出来る

その事こそ
悔いなく
持てる力を
注いだしるし


あぁ~
夕日が
さらに低い雲に
広がる

なんて
きれいだろう


あの子の人生に
笑顔が
少しでも沢山ありますように

祈りに
かえて

あの子に
対しては
終わろう

こんなに
後ろ髪ひかれること なく
終われる

感謝

ありがとう

さて
私は
次に行こう


RIKUの唄声に
おされて