現在、まだ実家にお世話になっており、子供達の世話こそ私主体ですが、その他の家事全般は実母が中心でやってくれているため、子供の世話に集中することができて大変助かってます。
しかし、そんな楽な日々もついに終わりが見えてきました。
自分の家に戻る日が近付いてきたのです。
旦那の仕事なんかの都合もあって、12月の半ばに戻る事になり、実家からは
「どうせなら正月終わるまでいたら?」
と言われましたが、楽ではあってもさすがに夏からいたら戻りたいというのも正直なところ。
とは言え、今はちょっとトイレに行ったりする間など子供を見てもらえたのが、日中誰も頼れなくなるのは不安ではあります。
しかし、誰にも頼らず二人育児を頑張っているお母さん達はたくさんいるはず…と萎む気持ちを奮い立たせて、家に戻ったら好きな時間におやつムシャーしてやるぜと気合入れてます。
何より、ひとりぼっちで過ごしてた旦那にも会えますしね。
やっぱり、子供について相談するのは、子供にとって祖母や伯母ではなくて父親が大事だと思うのです。
少し離れた立場ではなく、一緒に過ごす『家族』で子供達の事は色々考えて決めたいです。
そして、実家にいると『娘』『妹』の役割を今だに果たさなければならず、それが案外しんどいという事を感じています。
盆正月の短期間なら良いんですけどね~。
それはそれとして実家にはとてもお世話になったので、家に帰ったら地元の名物でも贈ろうと思います。
年賀状もすぐ作らないとなー。
うーん、帰ったら忙しいな…。