さてさて、9/19のめも後半でございます。
13時に出てくるぞ、とおっしゃっていたお時間よりも少し早く、
まずは家康様が出ていらっしゃいました。
いそいそと家康様の指示に従って並び、列が出来上がってきたところで。
利家様もご出陣…!!!
一緒に出るやもしれん、別々やもしれん、と仰っていた利家様。
別々に期待した、私の欲張り心は見事に打ちまかされました…。
う…やっぱり欲張ってはいけないよね…。
で、前々から日記で騒いでおったわけですが、この日のミッションは
夏装束の利家様との記念撮影をしたいということで。
今しかない、これを逃したらもう機会はない、そんな衣装なんだから
たとえ家康様のおもてなしを断念しても、今日だけは…。ただ、
さすがに家康様の列に先に並んでいたら、そこから抜けて利家様の
列に走るとか、無理だよなぁと呟いていた、
そんな一番悩んでいたシチュが、
今ここに。
家康様の列にはすでに黄色い旗。
今抜けたら、戻ってくることはできません。
でも、夏装束の家康様とは、これまでも撮らせていただいたし、
最近はひたすら、家康様ばかり追いかけているわけで。
夏装束の利家様は、私にとってはラストチャンスだし、
7月以来、おもてなしも受けていないし…。うーん、うーん。
悩みながらも、自分でも意外なくらいに短い間で決断をくだし、
利家様に行ってきます!と家康様ファンの城友さんに宣言して
列を飛び出しました。
利家様ファンの城友さんに合流したら「あれ!来たんですか!?」と
笑われましたが(笑)。うん、来ちゃった…。
利家様の列に並びつつも、家康様の方を眺めては「家康様…」と
想いを飛ばしたりもしていましたが、やっぱり利家様も大好きだし、
並んで良かったというおもてなしをしていただけまして、
結果的には良かったな、と思うことができました♪
順番が近づくにつれ、緊張するー!とそわそわされる城友さんと
対照的に、まったく緊張しない私。ここ、愛の差ですかな(笑)。
久々のとっしー、嬉しいなー、という気持ちはいっぱいだったんですが、
久々すぎて何を話そうかのぉ…忘れられるかもだから、まずは名乗るか…
と、ぼけーっと考えているくらいでした。
で、順番になりましたのでお傍にまいりまして。
私「おなおです」
利「おお、久しぶりだな!」
覚えていただけてるっぽく、感じました。
良かった~♪
利家様との写真は本当に緊張しないんですなー、私。
どうです、この、えらく普通の笑顔。
でこっぱちなので顔の大きさも目立つわけですが、気にしません。
いや、気にするけど、すぐには変えられるわけでもないので、
気にしないことにいたしまする…(´・ω・`)
それにしても利家様、実は家康様の次に好きなんですが、
なんでこんなに緊張しないんだろう…。不思議なもんです。
前からそうなの。初回はさすがに緊張したけどね。
さて撮影後、握手をしていただきながら少しだけおしゃべり。
私「利家様が夏装束のうちに写真を撮らせていただきたかったんです!」
利「ん?まだ撮ってなかったか?」
ちょっと意外そうにお返事してくださいました。
夏装束の利家様に何度かお目にかかっているのは、もしかしたら
覚えてくださっていたのやもしれません☆嬉しいなぁ。
私「実はそうなんですよー。なので、夏装束が延長されて嬉しくて!」
利「そうか、よかったな(^_-)-☆また来いっ♪」
っえぇええーッ!!!!!
よかったな、と言うやいなや、パチっとウィンクされましたぞ、この方!
え、ちょ、ごめんなさい家康様。
超ときめいた。
ズキューン!ってこういう時に使う表現ですな!わかります!
なんだよとっしー、そのかわいかっこいいのは反則だよ…。
よかったな→パチっ(^_-)-☆→またこいっ♪の流れもなんだかテンポよくて、
利家様の魅力にくらくらしました。最近、私の中での利家様は、かっこいいより
かわいいが勝っているのですが、またまた、かわいいポイントがアップです。
また来いっの言い方もかわいかったのぉ。
城友さんに言わせると、すごくあっという間におもてなしを終えて、
もういいの?と思ったらしいですが、私、家康様でも多分これくらいですぞ。
なんか、長い事お話をするだけのネタも雰囲気も持ち合わせていないと
いうのかな…。たくさんおしゃべりができたり、いじってもらえる方というのも
それは羨ましいですけども、私は私で満足できるおもてなしをいただいて
いるので、これでいいのだーと思っております(*^。^*)
この日の利家様のおもてなしも、私としては大変満足でした♪
続いて順番となった城友さんの乙女っぷりをにやにやしながら
拝見していた中で、利家様と市蔵さんがかわいかったので一枚。
聞くところによると、この日は利家様の市蔵さんいじりが
絶好調だったようで(笑)。「おにぎり禁止じゃ!」とかいじってるのは
聞こえましたなぁ。楽しそうでした♪
城友さんの乙女っぷりを堪能したあとは、家康様のおもてなしの
ご様子を眺めていようと思って少し離れたところで立ち止まって
いたのですが、ふと、おもてなしの合間にたまたまこちらを向いた
家康様と目があってしまったような気がしまして。
列を抜けて利家様の方へ走った自分が後ろめたくて、ついつい
その場から逃げだしてしまいました。
家康様の列、すごい人数だったし(惚れてもええぞとか言うから!)、
列を作っていらっしゃった時に、私がいたことに気付いていたとも
思わないし、たくさんのお客様をお相手する中で、一人のファンが
いたかどうかなんて気にされるわけもないんですが、ちょっと、
勝手に浮気ごっこ(笑)。
まあ、あれですわ。自分の心との葛藤ね(笑)。
その後はわざわざ目を向けなければ家康様には見られない
方向から、おもてなしをぼけーっと眺めておりました。
やっぱり家康様、ステキじゃのぉ( *´艸`)
そして、おもてなしを受けられるお客様のお顔の、嬉しそうなこと!
たくさんの人の心を動かして、笑顔にできるお仕事ってすごいですな。
笑顔をプレゼントできる武将隊って、ステキですな。
人数が多かったのかお一人に掛ける時間が長かったのかは
定かではありませんが、利家様の列が全て終わっても、家康様には
まだ長い列。何やら一言伝えに来た利家様の言葉に、家康様も頷き、
この後取材があるとかで、少しペースアップするから協力してほしい、と。
それでも、時間の許す限り丁寧におもてなしをしていらっしゃいました。
そのお心遣いが、嬉しいですな。
この間に、慶次様のおもてなしも始まったのですが、家康様ファンな
私や城友さんは、慶次様には走らずに最後まで家康様のお姿を
のんびり眺めさせていただきました。眼福眼福♪
退陣される家康様をお見送りし、そこからはしばし、城友さんたちとの
おしゃべりで時間を過ごしました。
取材は思ったより短時間で終わったようでした。
多分退陣から一時間もしないうちに、まずは利家様がスタスタと
出ていらっしゃって、「別に何をしに行くわけでもない」と言い置いて、
慶次様の方へ。この時点で慶次様、すごい人数のおもてなしを
こなしていらっしゃったので(めっちゃ頑張ってくださってた!)、
次の予定のこととか、伝えに来ただけかなー?と緑色の背中を
見送ったのですが、どうやら、その後前田前田でわちゃわちゃを
しとったようですな♪
この辺の詳細は、利家様もしくは慶次様ファンのブロクをご参照
くださいませ(笑)。私もあとで読みにいこうっと。
続いて家康様も出ていらして、ふらーっと亀吉さんの方へ向われます。
亀吉さん、家康様のおもてなしで13時に一緒に出陣してから、
ずーっと孤軍奮闘されていたんです。当日のご本人の記事にも
ありましたけど、本当に出ずっぱりだったんですな。そんな、
いつまでも退陣なさらない亀吉さんのご様子を見にいらしたのかな?
と、若干遠目で見守っていると、亀吉さんの傍を離れて木陰に向かって
歩き出したので、これはお話とかあるやもしれん!と、城友さんたちと
家康様を追いかけます。
木陰に立ち止まった時にはすっかりファンに囲まれていた家康様。
ファンを見まわしてゆるーっと一言。
家「言っておくがな。何か起きるわけではないぞ?」
何も起きなくても良いんです、家康様がいてくださるだけで、と
おっしゃるお客様の言葉に、わし、激しく同感。
他のお客様も、うんうん、という感じで頷いていらっしゃいました。
こんなお客様を含めたやぁらかい雰囲気が家康様クオリティですな☆
家「ほうか。だがな、もうちっとだけ前へ行っても良いか?
わし、重力に逆らって立つのがつらいんじゃ」
木陰の道の端、斜めになったところの真上で立ち止まった家康様、
確かにそこでは後ろに倒れないように斜めの体制を保つのは
大変ですな…。
家「ちいと二歩程、前に出るでな…」
言うなり、大股でサッサッと二歩前へ!
六尺程の身の丈の家康様が大股で二歩ですからな!
ちいとじゃない(((( ;゚Д゚)))
しかもなごらっちょばりの機敏さでサッと動くものだから、
お客様方、きゃぁ、と蜘蛛の子を散らすように一度輪を乱し、
止まった家康様を中心に、もう一度輪ができあがりました。
びっくりした…。
そして始まる、ゆるふわトーク。
私、ついつい、ツッコミを入れてしまい、家康様に拾っていただいて
しまったのですが、今にして思うとちょっと反省点でもあり…。
城友さんとこそこそ話していることを聞き咎められるとかならまだしも、
自分からポロっとツッコミを入れてしまうのは、一対一のおもてなしでも
無いのに、他のお客様にご迷惑やもしれませんな。
まあ、何度も回数を重ねてツッコミをしていたわけではないのですが、
もしあれはいかんわ、と思われた城友さんがいらっしゃいましたら、
こっそり教えていただけると嬉しいです…。
私が覚えている以外にも色々とお話をしてくださったのですが、
記憶が飛んでいる点も多いので…覚えていることを少しだけ。
この日の演武を振り返り、初めて後ろから登場したことについて
お話ししてくださる家康様。
家「後ろからの登場というのはとても緊張すると聞いておってのぉ。
皆の後ろに回って、まだ緊張せんのぉ、もう少しすると
緊張するのかのと思ってな。」
慶次様たちから、そんなことを聞いていらっしゃったようです。
家「皆の中に入れてもらって、位置について、まだ緊張せんのぉ…と」
ふむふむ。
ドキドキするであろう胸を押さえて、緊張せんのぉと笑顔の家康様、
でらかわいかったであります。
家「名前を呼ばれて、いつ緊張するんじゃ!と」
大きい声で、超笑顔(笑)。
…緊張せんかったようです。
でもすっごく楽しそうにお話しされてて、後ろからの登場は
家康様にとっても、楽しいご経験だったようでした。
家康様がお話しを始めてそれほど時間がたたないうちに、
亀吉さんが合流されまして、家康様からおしかりを受けたり
していましたな。
…なんで叱られてたんだっけ…退陣しないから心配したんだっけ?
忘れてしまった…けど、家康様がコンコン!と亀吉さんの陣笠を
扇子で叩く音がえらくいい音だったこととか、
家「わしは今、亀を叱っておるのじゃ」
と、のぉーんびり語る家康様に、
亀「拙者、叱られておるんですかの?」
と、半笑いな亀吉さんがかわいかったこととか、家康様の
お叱り(?)に、はぁ、そうですかの、と、まったく反省せずに
むしろ態度悪い感じの音(てらかわゆす)で返事する亀吉さんが
かわいかったこととかは覚えてますぞ。
生意気亀ちゃん、大好きである。あ、あれだ!ちょっと思い出した!
亀吉さんはまだキャラが確立していないとかなんとか、いじられてた。
陣笠の中で、一番キャラが薄いって(笑)。
ええっ、ダメ出し!?と笑う城友さんに、ダメ出しではない、叱って
おるのじゃ、とか家康様が返してた気もする。
とにかく、ゆるゆるでした。それは間違いない。
あ、確か亀吉さんがいらしてから少しして、清正様がおもてなしに
出陣なさって、トーク中だった亀吉さんが
亀「今出ていらした加藤清正様などは…」
と、うまく会話に絡めて出して、トークのうまさを見せてくれたり、
それに反応して浮足立つファンの方々に、
家「ほれ、行ってええぞ」
と促す家康様の配慮にきゅんとしたりもしましたっけな。
清正様とも夏装束での記念撮影をしていなかったので
かなり心は動いたのですが…。
一日に二回も浮気できないし、この時私、家康様の視界に
ガッツリ入る位置にいて、ここから抜ける気持ちの強さも無く、
何よりもっとお話も伺っていたかったので、お話の輪に残りました。
さてさて、お話し中、家康様の太刀の鍔が気になった私。
だってね、かわいいって思っちゃったんだもの。これ。
隅の文様、ハートに見えるでしょ?
隣にいた城友さんとこそこそと、ほら、ハートマーク…とか、
指でハートを描きながら話していたら、うっかり拾われまして。
ん?とこちらに向いてくださったので、お話の邪魔をしてしまったかと
恐縮しながらも、
私「鍔の模様がハートに見えてかわいいなぁ~と思いまして…」
家「そうじゃの、これは皆に向けておるのじゃ」
…は?
え、何、ハートマークはファンに向けてるとか、そういうことですか?
そんなこと言っちゃいます?
え?家康様が?
私「そういうキャラでしたっけ!?」
家「そういうキャラとはどういうことじゃ!」
ひー!すみませんヾ(・ω・`;)ノぁゎゎ
思わず言わずにはいられなかったんですー!
だってそういうのは慶次様のキャラだと思ってたんだもん…。
ていうか、家康様はそういうこと今までおっしゃらなかったじゃないか…。
惚れてもええぞだし、珍しく日記で恋バナしちゃうし(お里さんネタに
乗っかったのかもだけど)、家康様、路線変更?とか思ったくらいに
びっくりでしたぞ。
そんな将軍の女人に対する心の広さの説明がこれ。
家「わしはな慶次と違って拒否はしておらんからの」
??という感じのお客様方。
家「ほれ、慶次のは全力で”惚れるなよ”と拒否しとるじゃろうが」
亀「あれは拒否しとったんですか」
家「”惚れるなよ(怒)!!”と言うとるじゃろうが」
すんごい迫力の、”惚れるなよ”でした(((( ;゚Д゚)))
亀「そんな強い言い方でしたかな…」
家「そうじゃ。じゃがな、儂は”惚れてもええぞ”、と広い心でな、
受け入れるんじゃ」
この「惚れてもええぞ」を受けた一角から、黄色い歓声が。
ぶ、ブルーウェーブ…!!!時代は青一色ですか…!!!
でも、言い方が優しかったからな、あんな風に言われたら、
そりゃ、きゃぁなりますわ。わかります。
さて、秋の話からだったかな、蟹の話になりまして。
家「蜘蛛がおるじゃろ、あれは食べると蟹とよう似た感じらしい」
なんでそんな話になるんですか、家康様(笑)。
思わず定番のツッコミが口をついてしまったわけで。
私「食べたことがあるんですか?」
家「無いな」
ですよね~と笑うと、
家「その辺におるでな」
センスでくるくる~とその辺を指し示される家康様。
私「捕まえたら食べてくれるんですか?」
家「わしが!?」
驚かれてしまった…ヾ(・ω・`;)ノぁゎゎ
え、取ってこいってご命令かと思ったんですが!
素で、THE 勘違い。そりゃヨゴレだと思われても仕方無いわ。
そんなこんなで退陣のお時間となってしまい、最後に亀吉さんに
何か皆に…と無茶振りする家康様。
受けて立った亀吉さん、慶次様よろしくお客様をくるーっと見まわし。
亀「惚れろー!!!!!」
あ、新しい(笑)。
しかも低めの声(笑)。
なんでそんなに強気なのかね、亀吉さん…。
家康様にもう一回、と言われて照れてやらなかった亀吉さんも
すんごいかわいかったです。
やらせておきながら苦笑いする家康様も面白かったですが(笑)。
そんな、家康様と亀吉さんがなんだかシンクロな写真が
撮れてたので載せてみます。
同じ方向を見る姿勢と角度がシンクロ。
下を見る角度も表情もシンクロ。
これは亀ちゃんちょっと悪い顔。
かーわいー( *´艸`)
退陣される家康様を見送って売店前まで来た私たち。
すぐに慶次様もいらっしゃいますが、ちょっと利家様が
遅れます。待っている間、
慶「今、好きなだけ撮ってええぞ!」
とポーズをしてくださる慶次様。良い人だ!良いイケメンだ!
遠慮なく、撮らせていただきましたぞー。
何をしとるんだ、という感じで笑いながらいらっしゃる利家様に、
握手を求めるお客様方。私たちの近くで、「じゃぁ私も」的な
ことをおっしゃって「じゃぁとは何だ!」とツッコミを受けて
いらっしゃったのに乗っかって、私と城友さんも、「じゃぁ」と
言って、ポイポイッと乱暴に握手していただきました( *´艸`)
退陣の挨拶を慶次様にやれ、と振る利家様。
ちょっと考える慶次様と、むーっと待つ利家様。
なんだかこの利家様、かわゆい…。
そつなくご挨拶をされた慶次様に、
利「なんじゃ、ヌメんなかったのーぉ」
と、若干つまらなそうに呟くのを聞いて苦笑する慶次様も
かわいかったです。ていうか、慶次様はやっぱりかわええのぉ。
イケメンだけど、とにかくかわいいと思うであります。
そんなマエダマエダをお見送りし、私すっかり、退陣される方は
もう退陣されたと思っていたんですな。
まだ清正様はしばらくおもてなしを続けていらっしゃるご様子
だったので、他の方々はもう、退陣が済んだものだと。
なので、本当に素でビビりました。
売店前でおしゃべりをしていたら、すぐ背後でファンの方が
普通に世間話をしているのが耳に入りました。
そして女性の声に、一人混ざる男性の声。
男性の武将隊ファンもいらっしゃいますし、本当に何気なく
ふと振り返ったら。
超真後ろ近距離に市蔵さん!
ぎょっと素で驚いてしまいました。
思わず、びっくりしたー…と呟いてしまった私に、
市「すみません、驚かせてしまいましたなー」
かわいく眉根を寄せて困った顔で謝ってくださる市蔵さん。
この困った顔が本当に申し訳なさそうながらかわいくて!
すみません、普通の人だと思ったのでびっくりしちゃいました、
と伝えると
市「普通の人ですぞー」
違うでしょーとツッこむファンの方々の言葉を受けて、
市「普通の昔の人ですぞー。…普通じゃありませんかな」
か、かわええ。
これが市蔵さんの魅力なんですな!癒されました(*^。^*)
そんな感じで、夏装束の利家様とのツーショも無事にゲットし、
おもてなしこそ受けないものの、家康様のお話もたくさん聞く
ことができ、城友さんとまーったりと楽しいおしゃべりもでき、
今回の名古屋も楽しく終えることができました。
今回も皆さま、ありがとうございましたー!次の名古屋は…
行くとして、日帰りで10/3かなぁ。ちょっと、グレーなのです。
その後の連休は別の用事があるし…。
色々とイベントもありますし、10月も楽しそうですよね。
また伺う機会には、どうぞよろしくお願いいたします!
13時に出てくるぞ、とおっしゃっていたお時間よりも少し早く、
まずは家康様が出ていらっしゃいました。
いそいそと家康様の指示に従って並び、列が出来上がってきたところで。
利家様もご出陣…!!!
一緒に出るやもしれん、別々やもしれん、と仰っていた利家様。
別々に期待した、私の欲張り心は見事に打ちまかされました…。
う…やっぱり欲張ってはいけないよね…。
で、前々から日記で騒いでおったわけですが、この日のミッションは
夏装束の利家様との記念撮影をしたいということで。
今しかない、これを逃したらもう機会はない、そんな衣装なんだから
たとえ家康様のおもてなしを断念しても、今日だけは…。ただ、
さすがに家康様の列に先に並んでいたら、そこから抜けて利家様の
列に走るとか、無理だよなぁと呟いていた、
そんな一番悩んでいたシチュが、
今ここに。
家康様の列にはすでに黄色い旗。
今抜けたら、戻ってくることはできません。
でも、夏装束の家康様とは、これまでも撮らせていただいたし、
最近はひたすら、家康様ばかり追いかけているわけで。
夏装束の利家様は、私にとってはラストチャンスだし、
7月以来、おもてなしも受けていないし…。うーん、うーん。
悩みながらも、自分でも意外なくらいに短い間で決断をくだし、
利家様に行ってきます!と家康様ファンの城友さんに宣言して
列を飛び出しました。
利家様ファンの城友さんに合流したら「あれ!来たんですか!?」と
笑われましたが(笑)。うん、来ちゃった…。
利家様の列に並びつつも、家康様の方を眺めては「家康様…」と
想いを飛ばしたりもしていましたが、やっぱり利家様も大好きだし、
並んで良かったというおもてなしをしていただけまして、
結果的には良かったな、と思うことができました♪
順番が近づくにつれ、緊張するー!とそわそわされる城友さんと
対照的に、まったく緊張しない私。ここ、愛の差ですかな(笑)。
久々のとっしー、嬉しいなー、という気持ちはいっぱいだったんですが、
久々すぎて何を話そうかのぉ…忘れられるかもだから、まずは名乗るか…
と、ぼけーっと考えているくらいでした。
で、順番になりましたのでお傍にまいりまして。
私「おなおです」
利「おお、久しぶりだな!」
覚えていただけてるっぽく、感じました。
良かった~♪
利家様との写真は本当に緊張しないんですなー、私。
どうです、この、えらく普通の笑顔。
でこっぱちなので顔の大きさも目立つわけですが、気にしません。
いや、気にするけど、すぐには変えられるわけでもないので、
気にしないことにいたしまする…(´・ω・`)
それにしても利家様、実は家康様の次に好きなんですが、
なんでこんなに緊張しないんだろう…。不思議なもんです。
前からそうなの。初回はさすがに緊張したけどね。
さて撮影後、握手をしていただきながら少しだけおしゃべり。
私「利家様が夏装束のうちに写真を撮らせていただきたかったんです!」
利「ん?まだ撮ってなかったか?」
ちょっと意外そうにお返事してくださいました。
夏装束の利家様に何度かお目にかかっているのは、もしかしたら
覚えてくださっていたのやもしれません☆嬉しいなぁ。
私「実はそうなんですよー。なので、夏装束が延長されて嬉しくて!」
利「そうか、よかったな(^_-)-☆また来いっ♪」
っえぇええーッ!!!!!
よかったな、と言うやいなや、パチっとウィンクされましたぞ、この方!
え、ちょ、ごめんなさい家康様。
超ときめいた。
ズキューン!ってこういう時に使う表現ですな!わかります!
なんだよとっしー、そのかわいかっこいいのは反則だよ…。
よかったな→パチっ(^_-)-☆→またこいっ♪の流れもなんだかテンポよくて、
利家様の魅力にくらくらしました。最近、私の中での利家様は、かっこいいより
かわいいが勝っているのですが、またまた、かわいいポイントがアップです。
また来いっの言い方もかわいかったのぉ。
城友さんに言わせると、すごくあっという間におもてなしを終えて、
もういいの?と思ったらしいですが、私、家康様でも多分これくらいですぞ。
なんか、長い事お話をするだけのネタも雰囲気も持ち合わせていないと
いうのかな…。たくさんおしゃべりができたり、いじってもらえる方というのも
それは羨ましいですけども、私は私で満足できるおもてなしをいただいて
いるので、これでいいのだーと思っております(*^。^*)
この日の利家様のおもてなしも、私としては大変満足でした♪
続いて順番となった城友さんの乙女っぷりをにやにやしながら
拝見していた中で、利家様と市蔵さんがかわいかったので一枚。
聞くところによると、この日は利家様の市蔵さんいじりが
絶好調だったようで(笑)。「おにぎり禁止じゃ!」とかいじってるのは
聞こえましたなぁ。楽しそうでした♪
城友さんの乙女っぷりを堪能したあとは、家康様のおもてなしの
ご様子を眺めていようと思って少し離れたところで立ち止まって
いたのですが、ふと、おもてなしの合間にたまたまこちらを向いた
家康様と目があってしまったような気がしまして。
列を抜けて利家様の方へ走った自分が後ろめたくて、ついつい
その場から逃げだしてしまいました。
家康様の列、すごい人数だったし(惚れてもええぞとか言うから!)、
列を作っていらっしゃった時に、私がいたことに気付いていたとも
思わないし、たくさんのお客様をお相手する中で、一人のファンが
いたかどうかなんて気にされるわけもないんですが、ちょっと、
勝手に浮気ごっこ(笑)。
まあ、あれですわ。自分の心との葛藤ね(笑)。
その後はわざわざ目を向けなければ家康様には見られない
方向から、おもてなしをぼけーっと眺めておりました。
やっぱり家康様、ステキじゃのぉ( *´艸`)
そして、おもてなしを受けられるお客様のお顔の、嬉しそうなこと!
たくさんの人の心を動かして、笑顔にできるお仕事ってすごいですな。
笑顔をプレゼントできる武将隊って、ステキですな。
人数が多かったのかお一人に掛ける時間が長かったのかは
定かではありませんが、利家様の列が全て終わっても、家康様には
まだ長い列。何やら一言伝えに来た利家様の言葉に、家康様も頷き、
この後取材があるとかで、少しペースアップするから協力してほしい、と。
それでも、時間の許す限り丁寧におもてなしをしていらっしゃいました。
そのお心遣いが、嬉しいですな。
この間に、慶次様のおもてなしも始まったのですが、家康様ファンな
私や城友さんは、慶次様には走らずに最後まで家康様のお姿を
のんびり眺めさせていただきました。眼福眼福♪
退陣される家康様をお見送りし、そこからはしばし、城友さんたちとの
おしゃべりで時間を過ごしました。
取材は思ったより短時間で終わったようでした。
多分退陣から一時間もしないうちに、まずは利家様がスタスタと
出ていらっしゃって、「別に何をしに行くわけでもない」と言い置いて、
慶次様の方へ。この時点で慶次様、すごい人数のおもてなしを
こなしていらっしゃったので(めっちゃ頑張ってくださってた!)、
次の予定のこととか、伝えに来ただけかなー?と緑色の背中を
見送ったのですが、どうやら、その後前田前田でわちゃわちゃを
しとったようですな♪
この辺の詳細は、利家様もしくは慶次様ファンのブロクをご参照
くださいませ(笑)。私もあとで読みにいこうっと。
続いて家康様も出ていらして、ふらーっと亀吉さんの方へ向われます。
亀吉さん、家康様のおもてなしで13時に一緒に出陣してから、
ずーっと孤軍奮闘されていたんです。当日のご本人の記事にも
ありましたけど、本当に出ずっぱりだったんですな。そんな、
いつまでも退陣なさらない亀吉さんのご様子を見にいらしたのかな?
と、若干遠目で見守っていると、亀吉さんの傍を離れて木陰に向かって
歩き出したので、これはお話とかあるやもしれん!と、城友さんたちと
家康様を追いかけます。
木陰に立ち止まった時にはすっかりファンに囲まれていた家康様。
ファンを見まわしてゆるーっと一言。
家「言っておくがな。何か起きるわけではないぞ?」
何も起きなくても良いんです、家康様がいてくださるだけで、と
おっしゃるお客様の言葉に、わし、激しく同感。
他のお客様も、うんうん、という感じで頷いていらっしゃいました。
こんなお客様を含めたやぁらかい雰囲気が家康様クオリティですな☆
家「ほうか。だがな、もうちっとだけ前へ行っても良いか?
わし、重力に逆らって立つのがつらいんじゃ」
木陰の道の端、斜めになったところの真上で立ち止まった家康様、
確かにそこでは後ろに倒れないように斜めの体制を保つのは
大変ですな…。
家「ちいと二歩程、前に出るでな…」
言うなり、大股でサッサッと二歩前へ!
六尺程の身の丈の家康様が大股で二歩ですからな!
ちいとじゃない(((( ;゚Д゚)))
しかもなごらっちょばりの機敏さでサッと動くものだから、
お客様方、きゃぁ、と蜘蛛の子を散らすように一度輪を乱し、
止まった家康様を中心に、もう一度輪ができあがりました。
びっくりした…。
そして始まる、ゆるふわトーク。
私、ついつい、ツッコミを入れてしまい、家康様に拾っていただいて
しまったのですが、今にして思うとちょっと反省点でもあり…。
城友さんとこそこそ話していることを聞き咎められるとかならまだしも、
自分からポロっとツッコミを入れてしまうのは、一対一のおもてなしでも
無いのに、他のお客様にご迷惑やもしれませんな。
まあ、何度も回数を重ねてツッコミをしていたわけではないのですが、
もしあれはいかんわ、と思われた城友さんがいらっしゃいましたら、
こっそり教えていただけると嬉しいです…。
私が覚えている以外にも色々とお話をしてくださったのですが、
記憶が飛んでいる点も多いので…覚えていることを少しだけ。
この日の演武を振り返り、初めて後ろから登場したことについて
お話ししてくださる家康様。
家「後ろからの登場というのはとても緊張すると聞いておってのぉ。
皆の後ろに回って、まだ緊張せんのぉ、もう少しすると
緊張するのかのと思ってな。」
慶次様たちから、そんなことを聞いていらっしゃったようです。
家「皆の中に入れてもらって、位置について、まだ緊張せんのぉ…と」
ふむふむ。
ドキドキするであろう胸を押さえて、緊張せんのぉと笑顔の家康様、
でらかわいかったであります。
家「名前を呼ばれて、いつ緊張するんじゃ!と」
大きい声で、超笑顔(笑)。
…緊張せんかったようです。
でもすっごく楽しそうにお話しされてて、後ろからの登場は
家康様にとっても、楽しいご経験だったようでした。
家康様がお話しを始めてそれほど時間がたたないうちに、
亀吉さんが合流されまして、家康様からおしかりを受けたり
していましたな。
…なんで叱られてたんだっけ…退陣しないから心配したんだっけ?
忘れてしまった…けど、家康様がコンコン!と亀吉さんの陣笠を
扇子で叩く音がえらくいい音だったこととか、
家「わしは今、亀を叱っておるのじゃ」
と、のぉーんびり語る家康様に、
亀「拙者、叱られておるんですかの?」
と、半笑いな亀吉さんがかわいかったこととか、家康様の
お叱り(?)に、はぁ、そうですかの、と、まったく反省せずに
むしろ態度悪い感じの音(てらかわゆす)で返事する亀吉さんが
かわいかったこととかは覚えてますぞ。
生意気亀ちゃん、大好きである。あ、あれだ!ちょっと思い出した!
亀吉さんはまだキャラが確立していないとかなんとか、いじられてた。
陣笠の中で、一番キャラが薄いって(笑)。
ええっ、ダメ出し!?と笑う城友さんに、ダメ出しではない、叱って
おるのじゃ、とか家康様が返してた気もする。
とにかく、ゆるゆるでした。それは間違いない。
あ、確か亀吉さんがいらしてから少しして、清正様がおもてなしに
出陣なさって、トーク中だった亀吉さんが
亀「今出ていらした加藤清正様などは…」
と、うまく会話に絡めて出して、トークのうまさを見せてくれたり、
それに反応して浮足立つファンの方々に、
家「ほれ、行ってええぞ」
と促す家康様の配慮にきゅんとしたりもしましたっけな。
清正様とも夏装束での記念撮影をしていなかったので
かなり心は動いたのですが…。
一日に二回も浮気できないし、この時私、家康様の視界に
ガッツリ入る位置にいて、ここから抜ける気持ちの強さも無く、
何よりもっとお話も伺っていたかったので、お話の輪に残りました。
さてさて、お話し中、家康様の太刀の鍔が気になった私。
だってね、かわいいって思っちゃったんだもの。これ。
隅の文様、ハートに見えるでしょ?
隣にいた城友さんとこそこそと、ほら、ハートマーク…とか、
指でハートを描きながら話していたら、うっかり拾われまして。
ん?とこちらに向いてくださったので、お話の邪魔をしてしまったかと
恐縮しながらも、
私「鍔の模様がハートに見えてかわいいなぁ~と思いまして…」
家「そうじゃの、これは皆に向けておるのじゃ」
…は?
え、何、ハートマークはファンに向けてるとか、そういうことですか?
そんなこと言っちゃいます?
え?家康様が?
私「そういうキャラでしたっけ!?」
家「そういうキャラとはどういうことじゃ!」
ひー!すみませんヾ(・ω・`;)ノぁゎゎ
思わず言わずにはいられなかったんですー!
だってそういうのは慶次様のキャラだと思ってたんだもん…。
ていうか、家康様はそういうこと今までおっしゃらなかったじゃないか…。
惚れてもええぞだし、珍しく日記で恋バナしちゃうし(お里さんネタに
乗っかったのかもだけど)、家康様、路線変更?とか思ったくらいに
びっくりでしたぞ。
そんな将軍の女人に対する心の広さの説明がこれ。
家「わしはな慶次と違って拒否はしておらんからの」
??という感じのお客様方。
家「ほれ、慶次のは全力で”惚れるなよ”と拒否しとるじゃろうが」
亀「あれは拒否しとったんですか」
家「”惚れるなよ(怒)!!”と言うとるじゃろうが」
すんごい迫力の、”惚れるなよ”でした(((( ;゚Д゚)))
亀「そんな強い言い方でしたかな…」
家「そうじゃ。じゃがな、儂は”惚れてもええぞ”、と広い心でな、
受け入れるんじゃ」
この「惚れてもええぞ」を受けた一角から、黄色い歓声が。
ぶ、ブルーウェーブ…!!!時代は青一色ですか…!!!
でも、言い方が優しかったからな、あんな風に言われたら、
そりゃ、きゃぁなりますわ。わかります。
さて、秋の話からだったかな、蟹の話になりまして。
家「蜘蛛がおるじゃろ、あれは食べると蟹とよう似た感じらしい」
なんでそんな話になるんですか、家康様(笑)。
思わず定番のツッコミが口をついてしまったわけで。
私「食べたことがあるんですか?」
家「無いな」
ですよね~と笑うと、
家「その辺におるでな」
センスでくるくる~とその辺を指し示される家康様。
私「捕まえたら食べてくれるんですか?」
家「わしが!?」
驚かれてしまった…ヾ(・ω・`;)ノぁゎゎ
え、取ってこいってご命令かと思ったんですが!
素で、THE 勘違い。そりゃヨゴレだと思われても仕方無いわ。
そんなこんなで退陣のお時間となってしまい、最後に亀吉さんに
何か皆に…と無茶振りする家康様。
受けて立った亀吉さん、慶次様よろしくお客様をくるーっと見まわし。
亀「惚れろー!!!!!」
あ、新しい(笑)。
しかも低めの声(笑)。
なんでそんなに強気なのかね、亀吉さん…。
家康様にもう一回、と言われて照れてやらなかった亀吉さんも
すんごいかわいかったです。
やらせておきながら苦笑いする家康様も面白かったですが(笑)。
そんな、家康様と亀吉さんがなんだかシンクロな写真が
撮れてたので載せてみます。
同じ方向を見る姿勢と角度がシンクロ。
下を見る角度も表情もシンクロ。
これは亀ちゃんちょっと悪い顔。
かーわいー( *´艸`)
退陣される家康様を見送って売店前まで来た私たち。
すぐに慶次様もいらっしゃいますが、ちょっと利家様が
遅れます。待っている間、
慶「今、好きなだけ撮ってええぞ!」
とポーズをしてくださる慶次様。良い人だ!良いイケメンだ!
遠慮なく、撮らせていただきましたぞー。
何をしとるんだ、という感じで笑いながらいらっしゃる利家様に、
握手を求めるお客様方。私たちの近くで、「じゃぁ私も」的な
ことをおっしゃって「じゃぁとは何だ!」とツッコミを受けて
いらっしゃったのに乗っかって、私と城友さんも、「じゃぁ」と
言って、ポイポイッと乱暴に握手していただきました( *´艸`)
退陣の挨拶を慶次様にやれ、と振る利家様。
ちょっと考える慶次様と、むーっと待つ利家様。
なんだかこの利家様、かわゆい…。
そつなくご挨拶をされた慶次様に、
利「なんじゃ、ヌメんなかったのーぉ」
と、若干つまらなそうに呟くのを聞いて苦笑する慶次様も
かわいかったです。ていうか、慶次様はやっぱりかわええのぉ。
イケメンだけど、とにかくかわいいと思うであります。
そんなマエダマエダをお見送りし、私すっかり、退陣される方は
もう退陣されたと思っていたんですな。
まだ清正様はしばらくおもてなしを続けていらっしゃるご様子
だったので、他の方々はもう、退陣が済んだものだと。
なので、本当に素でビビりました。
売店前でおしゃべりをしていたら、すぐ背後でファンの方が
普通に世間話をしているのが耳に入りました。
そして女性の声に、一人混ざる男性の声。
男性の武将隊ファンもいらっしゃいますし、本当に何気なく
ふと振り返ったら。
超真後ろ近距離に市蔵さん!
ぎょっと素で驚いてしまいました。
思わず、びっくりしたー…と呟いてしまった私に、
市「すみません、驚かせてしまいましたなー」
かわいく眉根を寄せて困った顔で謝ってくださる市蔵さん。
この困った顔が本当に申し訳なさそうながらかわいくて!
すみません、普通の人だと思ったのでびっくりしちゃいました、
と伝えると
市「普通の人ですぞー」
違うでしょーとツッこむファンの方々の言葉を受けて、
市「普通の昔の人ですぞー。…普通じゃありませんかな」
か、かわええ。
これが市蔵さんの魅力なんですな!癒されました(*^。^*)
そんな感じで、夏装束の利家様とのツーショも無事にゲットし、
おもてなしこそ受けないものの、家康様のお話もたくさん聞く
ことができ、城友さんとまーったりと楽しいおしゃべりもでき、
今回の名古屋も楽しく終えることができました。
今回も皆さま、ありがとうございましたー!次の名古屋は…
行くとして、日帰りで10/3かなぁ。ちょっと、グレーなのです。
その後の連休は別の用事があるし…。
色々とイベントもありますし、10月も楽しそうですよね。
また伺う機会には、どうぞよろしくお願いいたします!