うーん不思議だなぁ
どーもyukkyです
夜は外はまだ冷えるね

夜中打ち合わせでヒートアップしました


いろいろ明確に見えてきた。
今自分ができることを精一杯やっているよ

今日同じ志しをもった方との打ち合わせだったんだ

そこで打ち合わせも無事終了。
その人は夢をもって独立して突き進んでる人なんだけど
こんなお話をきいた
「階段とエレベータ」
僕は各階停止のエレベータに乗っていた生活から飛び出し
今は「オレ階段で走って登ってみるよ」って独立の道を選び
駆け足で階段を脇目もふらず、全力疾走して登っている。
自分のペースで登れるし、がんばればがんばるだけ先へ進める
だけどすごく怖いときがあるんだ。ふと登ってきた階段から下をみると、
もう高いところまで来ていて下をみると怖いし
「本当にこの階段であっているのかな?間違ってないかな?」って
各階停止のエレベータにのっている昔の仲間は少しづつ上へ登っていってる
大きなリスクなんてなく順調に。
でもいつこのエレベータから降りてくださいって言われるかわからない不安もある
段々走って登っていくと、それを応援してくれる人が少しづつ増えてきて
気付いたらたくさんの想いを背負ってる。
力になるそして喜びでもある反面、プレッシャーでもあり重荷とも思うことがある。
だけどもう今更エレベータに乗せてとも言えないし、
1階へ降りて本当にこの階段で合ってるのかという確認もできない。
だから答えとしては僕は歯をくいしばって走って登っていけるとこまで行ってみようと思う。
って。
なんかいろいろリンクしてしまい胸がキューッとなったんだ。
うーんなんていうか、うまい言葉はみつからないんだけど
なんか力がみなぎってきた

明日も全力で突っ走ろうと思います。
では