フラット35最低金利、3ヵ月連続下降で2%割れ/住宅金融支援機構 | ANDYのブログ(不動産日記、思い、感じる事etc.)

フラット35最低金利、3ヵ月連続下降で2%割れ/住宅金融支援機構

(独)住宅金融支援機構は3日、2012年7月の「フラット35」の適用金利を発表した。
金利水準は、借入期間21年以上35年以下の金利幅が1.940(対前月比▲0.070ポイント)~2.890%(▲0.070ポイント)。取扱金融機関が提供する金利で最も多いのは1.940%。最低金利は3ヵ月連続の下降で、過去最低を更新した。
また、20年以下の金利幅は、1.620(同▲0.090ポイント)~2.570%(同▲0.090ポイント)で、最も多い金利は1.620%。最低金利は同じく3ヵ月連続の下降。
なお、フラット35保証型の金利は2.160%。フラット50の金利は2.790~3.540%。
(独)住宅金融支援機構(R.E.PORT)


先日、「我々のコンサルを受ければ住宅ローンの金利を2~3%下げれることが
できます。」とかかってきました。今では預金連動型で金利が0%になる銀行ローンがあったり普通に銀行へ行っても、このような低金利でローンを借りることができます。そのような話をしたら「ああそうですか。」と。コンサルタントの質も大変落ちています。