投資用物件と居住用物件
扱っている物件には投資用物件と自己居住用の物件が主になりますが私の場合収支という数字で大半が決定される投資用物件を扱う方が面白く感じます。客観的に判断のし易い数字によって大半が決まるので顧客の要望に対する物件の良し悪しの判断が早くできるからです。
一方居住用物件は主に御客様の感性に負う所が多く最初にいただいた要望条件が変わる事は頻繁に有り当初と全く離れた物件を購入される事も有り物件のマッチングが投資用物件よりも難しく感じる事が有ります。
とは言え居住用物件も何度も物件を見ている内により早く物件の良し悪しを判断する事が出来るようになってきたかなと感じています。
さらに経験をつめばより精度の高い判断ができるのでは無いかと思っています。
一方居住用物件は主に御客様の感性に負う所が多く最初にいただいた要望条件が変わる事は頻繁に有り当初と全く離れた物件を購入される事も有り物件のマッチングが投資用物件よりも難しく感じる事が有ります。
とは言え居住用物件も何度も物件を見ている内により早く物件の良し悪しを判断する事が出来るようになってきたかなと感じています。
さらに経験をつめばより精度の高い判断ができるのでは無いかと思っています。