ほんとうは燃料電池をつなげるともっと
セキュアなホームシステムになりますが、
電力の私的規制が壁になりますね。。。
パナソニック、太陽光発電で作った電気を蓄える住宅用蓄電システム
(Impress Watch)
パナソニックは、太陽光で発電した電気を蓄電池に蓄え、停電時や平常時に利用できる
蓄電システム「住宅用創蓄連携システム」について、3月21日に受注を開始する。希望小
売価格は、リチウムイオン蓄電池ユニットが1,218,000円、蓄電池と太陽電池のパワーコ
ンディショナーを兼ねた「パワーステーション」が672,000円。モニターなどを含めたセ
ット価格は2,110,500円。
販売ターゲットは新築住宅がメインだが、既設でも対応可能。燃料電池、または他社製
太陽光パネルとの連携には対応しない。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120223-00000059-impress-ind
これは際どい発言ですね。
何かが起きて、バイデン大統領という
シナリオになるといかんのですが、、、
http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20120225-OYT1T00628.htm?from=main5
あのアメリカでも創業支援に熱心です
http://www.nedodcweb.org/dailyreport/2012_files/2012-01-31.html
スタートアップアメリカの立法議案を議会に送付
小企業への投資に対するキャピタルゲインズ無課税の恒久化
小企業による新規雇用や賃上げで新たに生まれる人件費に対する10%の所得税控除
- 中小企業投資会社(Small Business Investment Company)計画に対する年間支援額を40億ドルに拡大
ペンシルバニア州立大学、水とバクテリアで水素ガスを持続的に生成するシステムを開発
http://www.nedodcweb.org/dailyreport/2011_files/2011-09-29.html
既得権に対抗する知恵ですね。
http://www.nedodcweb.org/dailyreport/2011_files/2011-11-10.html
外部ピアレビューを伴わない、全米科学財団の「CREATIV」と呼ばれる新グラントメカニズム
~エビデンス・ベースの政策形成に向けて~」開催のご案内
─────────────────────────────────
科学技術政策研究所では、「科学技術イノベーション政策のためのデータ
基盤の構築に関する国際会議」を下記のとおり開催致しますので、ご参加
くださいますようご案内申し上げます。
本会議では、エビデンスに基づく政策形成を実現するための有力な手段
として必要性が高まっているデータ基盤構築についての国際的な動向を把握
するとともに、日本における今後の取り組みの方向性を明らかにすることを
目指しています。
世界各国から有識者が集う本会議へのみなさまのご参加をお待ちしており
ます。
記
・日時:2012年2月28日(火)10:00~18:05(開場9:30)
・場所:文部科学省第1講堂(中央合同庁舎第7号館東館3階)
〒100-8959 東京都千代田区霞が関3-2-2
・参加費:無料(日英同時通訳付)
・テーマ
○セッション1 政策のための科学の取り組み
:エビデンス・ベースの政策形成の実現に向けて
○セッション2 先駆的なデータ基盤の事例
:公的支援を受けた研究および大学を対象に
○セッション3 データ基盤構築への挑戦:研究の最前線から
○パネルディスカッション データ基盤の将来:日本への示唆
・参加登録先・プログラム・お問い合わせはコチラ↓(事前申し込みが必要です)
http://www.prime-pco.com/nistep2012/