むむむ、、、気が早いか


ヒュンダイ初の量産燃料電池車、欧州で納車…デンマーク(レスポンス)

 韓国のヒュンダイモーター(現代自動車。以下、ヒュンダイ)は63日、同社初の量産燃料電池車を欧州で納車したと発表した。

 この燃料電池車は、『ix35フューエルセル』。同車は、ヒュンダイのCセグメントSUVix35』(北米名:『ツーソン』)をベースに開発された燃料電池車。最大出力136psのモーターを搭載。二次電池は蓄電容量24kWhのリチウムポリマーバッテリー。2つの水素タンクには、700バールの圧力で水素を貯蔵する。 ix35フューエルセルの最大航続可能距離は594km0-100km/h加速は12.5秒、最高速は160km/hの性能を備える。ヒュンダイによると、加速性能はガソリンエンジン車と同等だという。

 ヒュンダイは63日、このix35フューエルセルの最初の量産車15台を、デンマーク・コペンハーゲン市に納車。コペンハーゲン市は2025年までに、カーボンニュートラルな都市になることを目指しており、その目標達成のための活動に使われる。

 ヒュンダイは2015年までに、韓国のウルサン工場で1000台のix35フューエルセルを量産する計画。ヒュンダイモーターヨーロッパのByung Kwon Rhim社長は、「水素が欧州の未来の燃料になることを約束する。ix35フューエルセルの納車は、欧州の持続できるモビリティ実現に向けた現実的解決策」とコメントしている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130605-00000039-rps-bus_all

でっきるかな、でっきるかな、さてさてほほー♪

 

GSユアサと三菱商事、電池で独ボッシュと提携


 GSユアサと三菱商事は20日、自動車部品世界最大手の独ボッシュと、電気自動車(EV)などに搭載するリチウムイオン電池事業で

提携すると発表した。2014年1月にもドイツに開発・販売を手掛ける合弁会社を設立し、1回の充電で現在の2倍の距離を走れる大容量の蓄電池開発を目指す。GSユアサと三菱商事は現在、主に三菱自動車にリチウムイオン電池を供給している。燃料電池車を含めた次世代エコカーの開発競争が激化するなか、日独企業の提携で、欧州でのエコカー関連事業を強化したい考えだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130620-00000651-yom-bus_all

ジーエス・ユアサコーポレーション(GSユアサ)と三菱商事は20日、自動車部品世界最大手の独ボッシュと、電気自動車(EV)などに搭載するリチウムイオン電池事業で提携すると発表した。


 2014年1月にもドイツに開発・販売を手掛ける合弁会社を設立し、1回の充電で現在の2倍の距離を走れる大容量の蓄電池開発を目指す。


 合弁会社にはボッシュが50%、GSユアサと三菱商事が各25%出資する。GSユアサは「セル」と呼ばれる基幹部品の製造に強みを持ち、ボッシュはEV用電池などの制御技術でノウハウがある。数年後に新型電池の量産化技術を確立し、欧州の自動車メーカーなどに販売する。

凄いですねぇ。



実作業48時間、ウェブで4分の水素ステーション建設

48時間で水素ステーションを建設した動画が、YouTubeに載っている。音楽と動画だけの4分間で出来上がった。建設した会社H2ロジック社は、以下のコメントを寄せている。

48時間で水素ステーションを建設(所要時間)わずか48時間で実在の水素ステーションを建設した際の時間経過のビデオです。水素ステーションの建設地はデンマークのコペンハーゲンで、水素供給技術のリーダーであるH2 Logic社の製品H2StationCAR-100が用いられています。建設の様子をご覧ください」↓

http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=kjGaNGhz1pE

随分と乱暴な議論ですね。

技術開発も楽観的だし、日本製はすべてよいわけではない。

日本も含め太陽光発電の技術は、実は細部では未成熟です。

それと、経営力でグローバルにできるところは一つもないでしょう。。。

大乱戦の戦国時代を合従連衡して「帝国」を作るのは夢だと思い

ますが中原は遠し。。。

ひとりよがりの「戦略」では、まあ「井の中の。。。」になるだけでしょうね。

日の丸ソーラー産業よ,中国を使い倒してしまえ

東洋経済オンライン 6月24日(

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130624-00014449-toyo-bus_all&p=1

再来週に迫ってきました。
角川歴彦さんも基調講演に立たれます。


過去最多!1360社が出展する日本最大の本の祭典
第20 東京国際ブックフェア

於:東京ビックサイト 73()6() 10:0018:00、以下は5日まで

電子出版に特化した専門展
第17 国際電子出版EXPO

キャラクター&ブランドを発掘し、活用するための商談展

文章、マンガ、イラスト、写真、映像、アニメ、ゲーム、音楽など
600名のクリエイター(個人)が出展する本格的商談展


コンテンツ制作会社(映像、アニメ、ゲーム、音楽、書籍・雑誌、Web、アプリなど)が出展する大規模見本市

デジタルコンテンツ(映像 アニメ ゲーム 音楽 Web アプリ など)を
「作る」「管理する」「届ける」「見る・遊ぶ」ソリューションが集まります!

↓こちらに当日資料が掲載されています。

http://www.hit-u.ac.jp/kenkyu/project/forum.html



一橋大学・経済産業研究所 政策フォーラム

資源エネルギー政策の焦点と課題



http://www.rieti.go.jp/jp/events/13060401/poster.pdf

東日本大震災から2年が経過し、復興への歩みが進むとともに、電力を始めエネルギー政策の点検・見直しや新たな制度設計への取組が大きく進展しつつある。本政策フォーラムでは、日本のエネルギー産業・政策を代表するリーダーや一橋大学、東京工業大学及び経済産業研究所の研究者による産学官連携と「文理共鳴」の議論から、リスクマネジメントのあり方や新たなベストミックスを含め、今後の我が国の資源エネルギー政策の課題と展望を探る。



日時:201364日(火) 13:00 - 17:35

会場:一橋大学 一橋講堂(千代田区一ツ橋2-1-2

参加費:無料

主催:一橋大学、独立行政法人経済産業研究所(RIETI

プログラム

13:00 - 13:05 開会挨拶 山内 (一橋大学長)

13:05 - 13:40 基調講演「シェール革命とエネルギー安全保障戦略」田中 伸男 (国際エネルギー機関前事務総長)

13:40 - 16:00 講演

山内 弘隆 (一橋大学教授)

岡崎 (東京工業大学教授)

大橋 (RIETIプログラムディレクター・ファカルティフェロー/東京大学教授)

髙原 一郎 (資源エネルギー庁長官)

中垣 喜彦 (電源開発相談役)

内田 幸雄 (JX日鉱日石エネルギー副社長執行役員)

村木 (東京ガス副社長執行役員)

16:00 - 17:30 パネルディスカッション

パネリスト 上記講演者

橘川 武郎 (RIETIファカルティフェロー/一橋大学教授)

モデレータ

安藤 晴彦 (RIETIコンサルティングフェロー/一橋大学特任教授)

17:30 - 17:35 閉会挨拶 中島 厚志 (RIETI理事長)






田中伸男・前IEA事務局長著『「油断」への警鐘』出版記念講演会

田中伸男氏の著書『「油断」への警鐘』の出版を記念して、以下のとおり講演会を開催いたします。
1.日時:2013年7月11日(木)10時30分~11時30分
2.参加費:無料
3.定員:200名 ※)定員に達し次第締切
4.場所:東京ガス㈱浜松町本社2F大ホール(港区海岸1-5-20)
5.お申込み方法:下記参照。


http://www.energy-forum.co.jp/eccube/html/user_data/images/kinen_kouen.pdf