東洋経済のお見立てです。
http://toyokeizai.net/articles/-/14601
ホンダとGMは7月2日、燃料電池車(FCEV)の基幹部品を共同開発すると発表した。モーターやバッテリー、車体などその他の部品はそれぞれが独自に開発し、車両に適用。2020年ごろの実用化を目指す(続く)
ロバート・ファン氏を始め、超豪華メンバーですね。
流石。
http://www.qrec.kyushu-u.ac.jp/events/view/53
9月4日~6日開催 アントレプレナーシップ教育国際ワークショップ
QREC主催 アントレプレナーシップ教育に関する国際ワークショップ
「世界のアントレプレナーシップ教育のベストモデルを共有する試み」
-イノベーションを生み若者の夢を実現するアントレプレナーシップ教育とは-
この度、九州大学ロバート・ファン/アントレプレナーシップ・センター(QREC)では、3日間のアントレプレナーシップ教育に関する国際ワークショップを開催します。イノベーション人材を生み若者の夢を実現するために、これからのアントレプレナーシップ教育について、教育手法や教材、育成すべきアントレプレナー像などを、各国の教育者関係者が経験を持ち寄りディスカッションして、今後目指すべき方向につき理解を深めることを目的としています。
EV対FCV、熱を帯びる「究極のエコカー」争い
相乗効果を期待、インフラ整備も本格化
http://business.nikkeibp.co.jp/article/report/20130802/251873/?ST=print
村沢おじさんが書いています。
劣勢の電気自動車を擁護すべく、
ベタープレイス交換方式を言っています。
秘密主義・自前主義の自動車産業で、
互換基幹部品ができたら画期的っすねぇ。。。
http://www.nikkei.com/article/DGXNASGG0700U_X00C13A8MM8000/
日本経済新聞社の2013年度の「研究開発活動に関する調査」によると、主要261社のうち63社が昨年度よりも2桁伸ばすことが分かった。投資額の上位3社は自動車メーカー。次世代エコカーの本命と期待される燃料電池車の開発などに力を注ぐ。
首位のトヨタ自動車は11.4%増の9000億円。1台1億円だった価格を大幅に引き下げた新型の燃料電池車を15年にも発売する計画で、コスト削減や耐久性向上につながる技術の開発を急ぐ。
2位のホンダ(12.4%増の6300億円)は7月に提携した米ゼネラル・モーターズ(GM)と、燃料電池車の基幹技術の開発を進める。燃費性能の高いハイブリッド車(HV)に載せる新型モーターの開発にも注力する。
エコカーを成長のけん引役と位置付ける自動車メーカーの姿勢は、部材を提供する素材メーカーにも好影響を及ぼす。三菱ケミカルホールディングスが車の内装材向けに植物由来プラスチックを仏自動車部品大手と共同研究中。14年をめどに開発を目指す。東レも鉄よりも軽くて強度のある炭素繊維を自動車などの部材に使う研究を急ぐ。
(続く)


