「2013年度ビジネスマッチングat電通大(大阪ガス)」 開催のご案内
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【イベントの概要】

■大阪ガス株式会社が、自社の技術ニーズ・連携ニーズを公開し、具体的な連携へつなげるためのニーズ説明会を行います。
今年度は、昨年度の内容から大幅に拡充しています。
1)ニーズ件数を39件から69件と大幅に増加しました。
2)燃料電池セッションを設け、コストダウン技術・コンパクト化技術・高効率化技術について幅広く技術を募集します。
3)新規提案技術枠を設けました。掲載ニーズ以外のテーマでも、有望な技術提案を募集します。
4)他、オープンイノベーションに係る国内外の最新動向と、大阪ガスの取組事例をご紹介します。

独自の技術を有する中堅・中小企業や、産業支援機関のコーディネータ、インキュベーションマネージャー、企業のビジネス支援・企業や大学のマッチングを担当するコーディネータなど、多数の方のご参加を心よりお待ちしております。

■【プログラム】
http://www.open-innovation-portal.com/topics/

■【開催日】
2013年9月10日(火) 13:30~17:30 (懇親会 17:45~)

■【開催場所】
国立大学法人電気通信大学 東3号館 3階 マルチメディアホール301号室

▼お申込みはこちら▼
https://business.form-mailer.jp/fms/dca066ce25104



旧聞もいいところですが、念のため。


米エネルギー省、水素と燃料電池計画の進捗状況報告書を発表


 米エネルギー省(DOE)は、「2012年次進捗状況(2012 Annual Progress)」報告書
を発表した。これは、同省が「水素と燃料電池計画(Hydrogen and Fuel Cells Program)」
によって資金を供給した事業の2012年度の活動と業績について要約したもの。
http://www.hydrogen.energy.gov/annual_progress12.html

凄いですね。


http://blog.livedoor.jp/dogon23/archives/26122603.html

U.S. Department of Energy's Brookhaven National Laboratory所属の研究者らはこの度、再生利用可能な「大豆」と豊富な金属である「モリブデン地金」からなる水素生産のための触媒「MoSoy」を開発。水素生産の触媒においては主に白金(プラチナ)が使用されているところではあるが、今回発表された新しい触媒は比較的コストがあまりかからず安定していて、かつ能率も良く環境にも優しく水素を生産することが可能とのことで、新たなクリーンエネルギー源としての期待が寄せられている。


前から言ってたでしょう。

でも、新子安のデモプラントは自力で建てたんです。

凄いことです。



3R・燃料電池・新エネ、モジュール化・ベンチャー・イノベーション-chiyoka



http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130819-00010000-clicccarz-bus_all



FCVの発売を2015年に控え、インフラ整備が進む中、NEDO(新エネルギー・産業技術総合開発機構)やHySUT(水素供給・利用技術研究組合)との共同事業で「千代田化工建設」が水素の取り回しを画期的に向上させる技術を開発した模様。

日経新聞が伝えたもので、水素を液体化して体積を500分の1に縮小、常温・常圧で貯蔵や輸送が可能になるそうです。

千代田化工建設では2002年から脱水素化技術に取り組み、10年がかりで実用化の目処をつけたそうです。


確かにすごいです。

進化を続けています。コンデンサも大幅に小型軽量になります。

燃費も向上します。

内山田さんは、HV補助金は要らないと言った方なのですが、、、

途上国市場では価格コンシャスなので厳しいのでしょうね。

ところ変わればでしょうか。...

トヨタ、ハイブリッド王者のすごみ

累計販売500万台を突破、その競争力とは

http://toyokeizai.net/articles/-/13713

・・・1997年に発売し、10万台を目指した初代プリウスは12万台の販売を記録。03年に発売した2代目プリウスは119万台。09年投入の3代目プリウスは、累計160万台に達している。11年に投入した「アクア」も絶好調だ。・・・



3R・燃料電池・新エネ、モジュール化・ベンチャー・イノベーション-hv