「科学技術イノベーション政策の新しいフロンティア-
成長戦略第3の矢と『世界で最もイノベ ーションに適している国』」
青木 玲子総合科学技術会議議員
http://www.rieti.go.jp/jp/columns/s14_0011.html?id=nl
そうなのかなぁぁぁ
なるほどー。。。です。
バトゥナガー米国大使館情報資料担当官の講演会
『アメリカの公共図書館におけるトレンド分析とマーケティング』
日経1面トップは重いですねぇ。
水素価格、ガソリン並みに 燃料電池車後押し(有料会員限定)
JXホールディングスは燃料電池車向けに低コストの水素供給に乗り出す。水素を
安全で大量に輸送できる技術を開発、2020年をメドに新技術を使った供給網の整備を
始める。供給コストを3割程度削減、ガソリン並みに利用できる価格実現を目指す。
石油元売り最大手の同社が水素の低価格化に動くことで、燃料電池車の普及に弾みが
つきそうだ。
http://mxt.nikkei.com/?4_19855_1105856_1
面白い取組ですね。
“福袋”で本の貸し出し
http://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20140109/4343141.html
図書館の職員が選んだ、おすすめの本を福袋に入れて貸し出すユニークな取り組みが釧路市で始まりました。市立釧路図書館では、7日から図書館の職員が選んだ、おすすめの3冊の本が入った福袋を貸し出しています。大人向けと子ども向けが用意され、大人向けは「ミステリー」や「戦国武将」それに「恋愛」などテーマ別に分かれています。子ども向けには、絵本などが入っていて、「男の子」と「女の子」、「赤ちゃん」などに分かれています。ことし初めて行ったもので、8日までに、およそ30人が利用したということです。司書の吉田有希さんは「正月気分を味わいながら、本を楽しめるので、ふだんは図書館に来ない方にも利用してほしいです」と話していました。本の福袋は、今月13日まで貸し出されます。
Energy Economics Volume 42 In Progress (March 2014)
http://www.sciencedirect.com/science/journal/01409883
おもろそうなのは下記です。
1 エタノールと取引Ethanol and trade: An analysis of price transmission in the US market; Dengjun Zhang他
3 韓国でのRPSへの国民受容度の増加の分析Analyzing public preferences and increasing acceptability for the Renewable Portfolio Standard in Korea; Jungwoo Shin他
5 ガソリン消費を減らすのに政策はどの程度有効か。スペインの政策の評価。How effective are policies to reduce gasoline consumption? Evaluating a set of measures in Spain; Javier Asensio他
10 米自動車組立産業のエネルギー効率の分布変化の計測Estimating the changes in the distribution of energy efficiency in the U.S. automobile assembly industry; Gale A. Boyd
節操ないおっちゃんすね。。。東大教授も金で買える時代なのでしょうか。。。
「和製黒船」ソフトバンク参入
にわかに脚光浴びる燃料電池市場
2014年1月6日(月) 村沢 義久
http://business.nikkeibp.co.jp/article/report/20131225/257567/?ST=print
ありえないことはないでしょうね。
できたら凄い世界になるかもしれません。
http://biz-journal.jp/2014/01/post_3754.html
東芝社長の田中久雄氏は11月21日、「東京モーターショー2013」の会場にいた。東芝は、ホンダ、積水ハウスと3社合同ブースを持っていた。二酸化炭素を排出しない水素をエネルギー源とする「水素社会」の実現に向け、環境配慮型都市(スマートシティ)での暮らしを提案したものだ。 異業種3社には、水素をエネルギー源とした燃料電池を手掛けているという共通点がある。東芝は燃料電池を開発・製造、ホンダは燃料電池をエネルギー源とした燃料電池車を開発、積水ハウスは東芝の家庭用燃料電池を住宅設備に取り入れ始めている。
田中氏は「東芝では、水素をつくる、使う、送る、貯める、それぞれの技術と商品を持っている。今後これを複合してレベルアップしていかなければならない」と語り、「水素社会」実現に向けた取り組みに強い意欲をみせた。
東芝の車載事業は、半導体と電動機器が2本柱となっている。車載用半導体は売り上げを2015年に2800億円にまで増やす計画だ。電動機器の領域ではモーター、インバーター(周波数変換装置)を外販するメーカーとして東芝が売り上げで1位である。中堅の自動車メーカーは大部分を外部から調達している。東芝は車載事業にアクセルを強く踏み込んだ。
会場では、東芝とホンダが車載用燃料電池を共同開発するのかという点に注目が集まった。ホンダ社長の伊東孝紳氏は記者団に「今のところそのようなプランはない」と否定した。