携帯栄枯盛衰


http://www.47news.jp/news/2011/02/post_20110210072601.html

グーグル携帯、世界2位 10年のスマートフォン販売

 【ニューヨーク共同】米調査会社ガートナーが9日発表した2010年の多機能携帯電話(スマートフォン)の世界販売台数で、米グーグルの基本ソフト(OS)「アンドロイド」を搭載した機種が、前年の約10倍に当たる6722万台となり、OS別で2位に浮上した。

 前年に3・9%だったシェアが22・7%に急上昇。グーグルは韓国や台湾、米国などの携帯機器メーカーにOSを無償で提供しており、普及が一気に進んだ。

 フィンランドのノキアはシェアを37・6%に落としたが、首位を維持。「ブラックベリー」を販売するカナダのリサーチ・イン・モーション(RIM)が3位。iPhoneが好調な米アップル、米マイクロソフトと続いた。

 携帯電話全体の販売は、31・8%増の15億9680万台。このうちスマートフォンは18・6%を占める2億9664万台に増えた。


がートナーの記事には販売シェアやOS別シェアが

掲載されています。

http://www.gartner.com/it/page.jsp?id=1306513

http://japan.internet.com/wmnews/20110128/3.html


IT 市場調査大手の米国 Gartner は2011年1月20日、世界の主要な電子機器ブランド企業の上位10社は、2010年のデザインTAM (Total Available Market) ベースで1,043億ドルとなり、半導体総売上の3分の1を超える需要であった、と発表した。これは前年比でおよそ263億ドル、33.7%の増加。

2009年の上位10社のうち、8社が2010年の上位10社に残ったが、この上位10社には、米州、アジアパシフィック、日本の企業がそれぞれ3社、欧州から1社がランクイン。

発表によれば、2010年の成長を主に牽引したのは、モバイル PC、スマートフォン、そして液晶テレビ。HP、Apple、Dell、および Lenovo といった PC ベンダーは、モバイル PCへの旺盛な需要を背景に半導体需要を伸ばした。


続く

インターネット中継があります。


http://first-pg.jp/forum/description.html


最先端研究開発支援プログラム(FIRSTプログラム)は、新たな知を創造する基礎研究から、実用化を見すえた研究開発まで、さまざまな分野や段階を対象とし、およそ5年で世界のトップを目指す先端的な研究開発支援プログラムです。
総合科学技術会議(CSTP)により、日本全国から応募のあった研究者の中からトップの30人(中心研究者)を選び出し、1人の中心研究者に約15億円から60億円のプロジェクトを任せるという非常にユニークな制度です。

図書館員が企業で実際に起こっているビジネス課題に対し、

的確に答えることができるかを競うビジネスレファレンス・

コンクールを実施しましたが、今回このコンクールの中で

特に優秀であると認められたレファレンス回答事例を掲載

した「図書館員によるビジネス課題への回答事例集~あな

たの仕事をお手伝い」を作成しました。


この冊子をさらに活用していただくためにウェブサイトに

アップしました。

本書は、地域経済を担う農商工サービス業の自営業者、中

小企業経営者、様々なビジネスパーソンの皆さまに、公共

図書館がビジネス支援機関としての役割を果たすことがで

きることを知っていただくことを目的としています。


「公共図書館がビジネスに役立つ」という認識を多くの皆

さまに持っていただき、ビジネス支援機関として公共図書

館の利用が拡大することで、豊かな知識基盤社会としての

日本に貢献することができれば幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。
http://www.business-library.jp/jireisyu/jirei.html

http://www.globis.jp/1393-1

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元サムスン電子常務・吉川良三氏「サムスン電子の躍進に学ぶ、グローバル市場を
見据えたものづくり」