世田谷区で小さなセミナーが行われた。

小さな割に豪華講師陣。

地元自治体は当然として、川崎市長、

戸邊室長、樫根部長。。。


先見の明ありでしょう。

世田谷は500万円以上の車を買う

ユーザーが最も多い地域のひとつで、

つまり、燃料電池車の先行ユーザー

の可能性が大きいところというわけ。

川崎が熱心なので、近隣自治体と

組むのもナイス。


町田でもできそうですか?


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水素ステーション設置予定が当面ない世田谷区が
「燃料電池車セミナー」を主導するワケ
――燃料電池車普及に向けた第二幕の現実を探る旅(


http://diamond.jp/articles/-/62251