一橋大学イノベーション研究センターの気鋭の学者
青島矢一先生の論評です。リンクが変になってました。
修正します。
青息吐息のシャープ、パナソニック。家電業界支援のために実施された家電エコポイント事業が皮肉にも彼らの経営判断を狂わせ、深刻な経営難に陥らせた。日本経済再生のための「3本目の矢」として注目される成長戦略だが、厳しい国際競争の現実を直視せず、「エコ」というマジックワードの力で安易に政策を進めると、悪夢は繰り返されることとなる。(続く)
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130322-00010002-wedge-bus_all&p=1