今日は、驚きの一文を見てしまいました。


ある有望分野の研究開発で、かごの鳥になっていた

科学者に、もっと自由に社会(国際的研究ネットワー

ク)と交わって、もっと深く、本物のブレークスルーに

近づきなさいなということで勇気付けて荒海に送りだ

したのですが・・・・・


あら哀しや、かごの鳥は、いつしか筋肉が退化して

しまって、自ら飛ぶこともできなくなってしまっていた

のです。


外の鳥とは、個別のお付き合いはしないのだそうです。

それで、本当の真実が見つかるのでしょうか。


本気度が疑われます。


A社が評価してくれたとか、精度があがったとかいって

も何も具体的に示されないので、まったく評価のしよう

がありませんね。H社がうそつきまくっているの同列で

す。


この秘密主義は、どうしようもない呪縛のまま染み付い

てしまったのでしょう。


だいたい生体認証をとるなどというふざけた話しをふり

かざしているところですから、まあおしてしるべしなので

しょう。


川崎を楯にしているのが如何にも姑息です。

今の川崎はそんなに狭い了見のはずがありません。


一般の方には、何のことやら分からないと思いますが、

かなり怒り、それを通り越して、呆れ、悲しみ、自分の

不明を恥じているのです。。。


早く店じまいした方がよくないですか?