ご縁のある竜一高の生徒さんが、燃料電池の技術者になりたいって・・・

素晴らしいことです。

世界はイノベーション競争の場と化し、その中では、知識集約部分に

光とリソースが殺到する。

日本で、若い世代が何に人生を賭けられるのか?


いや、ひとつだけあった。

環境・エネルギー技術のブレークスルーという正義の戦いに挑むこと

だ。


若い力が、こうした知識集約の創造の場に集まることは良いことです。


でも記事にはアントラーズのユースに入りたいという夢もありました。

それだけはお薦めしません。ユースに入ると、どこかの誰かさん達に

エコプログラムでかり出されて、鹿島スタジアムのエコステーション※

で、リユースカップの残飯掃除をさせられますから。。。


目指すならユースじゃなく、アントラーズの選手でしょう。


※エコステーションといってもあの馬鹿馬鹿しい天ガスステーション

とは異なります。リユース食器の回収ステーションのことです。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080101-00000002-mailo-l08



◇技術者になり燃料電池の開発を--三鬼陽美さん=竜ケ崎一高3年、取手市本郷
 クリーンエネルギーにかかわる技術者になるのが夢。環境に優しい燃料電池に興味があり、その分野を大学理工学部で学びたい。車産業のみでなく心臓ペースメーカーなどの生命にかかわる燃料電池の開発をしてみたい。