今日は、「補機プロ」メンバーと再会しました。
本当に不思議な光景です。
ライバル達が腹蔵無く、燃料電池の未来を信じて
議論する姿には改めて感動しました。
おそらく世界初の取り組みでしょう。
NEDOの方々がしっかり支えてくださってます。
早く、燃料電池のリサイクルが語れるように、
台数が伸びてくることを祈ります。
そして、できれば環境配慮設計もお忘れなく(笑)
それがすり合わせ型製品での国際競争力に
直結するはずです。川中を含めた連係プレーな
どディジタルで簡単に真似できるほど生やさしい
ものじゃありませんから。
感謝の気持ちとともに