Urakatasan有り難うございます。
ブログも拝見しました。
> 横浜の自技会に行っていました。
> 燃料電池関連のシンポジウム、学術講演会を
> ひととおり聴講してまいりましたが、いまいち元
> 気がなかったですね。
補佐も別なセッションに出たのですが、あまり
知的刺激を受けなかったようです。。。
本人も横浜の出演と思ったいなかったようで・・・
なかなかパシフィコまで行くのは大変です。
もちろん内容があれば、どんなに遠くても問題
なしですが・・・・
> 中小企業やベンチャーが、もっと活発に研究成
> 果を発表するようになるといいな・・と思いました。
本当にそうですね。
> ただ、セッションによっては、自動車メーカー同士
> のバトル・・というかいい意味での意見のぶつけ
> 合いがあって、とっても刺激になりました。
最近は、オープンに話す人が増えたような気がし
ます。
ものづくり&自動車業界の分析での世界的権威
東大の藤本先生とお話をしていましたら、燃料電
池自動車の開発で業界の大幹部が「オープン・
イノベーション」と発言していたので驚いたという
ことを言われていました(微笑)
350,700の対立もしっかり議論していただき
たいと思います。少なくとも、プレクールのような
姑息で、しょーもない逃げ道に惑うことなく、正々
堂々と技術開発して欲しいものです。
水素貯蔵問題も、セル・システム効率が上がれば
解決できて行くわけですから、王道を進んで欲しい
ですね。
でも本当に570km走るのかな? 一回、みんなの
前でちゃんと証明すべきでしょう。コンセプトどまり
じゃ、話になんないですね。カリフォルニアは騙せる
のかもしれませんけど・・・
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