さっき帰宅しました。

電車の中で、酔っ払いが、ぐでんぐでんと周りに

ぶつかっているかと思ったら、突然、ある駅で降り

ました。ほっと一息と思ったら、隣のおにいさんんが、

なにやら小生の方をなんどもまじまじと見るのです。

んっ?

と思うと、目線の先に床に鞄が落ちています。

そんで、網棚に置いていたはずの鞄を見ると、これが

ないっ!!

んんんっ、ということで取り敢えず降りて、おっかけ

ようとしたら、隣の入り口で、くだんの酔っ払いが、

人の鞄を手に持って、中を見てるじゃぁありません

か・・・・

「あのね、それはワシの。あんたのはあっちの床で

落ちてるよ」

と言ったら素直な酔っ払いは、満員電車かき分けて

探しにいきました(苦笑)。

そんで、もう出ていったんだろうと思ったら、数駅先

で降りるときにも、この酔っ払い、車内をうろうろし

ていました。

帰宅するのも大変ですねぇ。

>某省庁絡み申請書類作成仕事、お持ち帰り

お疲れさまです。

> さて、andy様はこんな↓書籍をご存知ですか?
> 数年前に某大学の先生から紹介されて読んでみ

> たのですが、ある意味、とっても面白いですよ。
> そりゃ、確かに水素社会は"簡単"にはやってこな

> いわな・・と思いますが・・。笑

あはは、これ読みました。

確かにカンタンにできたら水素社会じゃないです(笑)

ファイトが湧きますね。

藤井 耕一郎
幻の水素社会

幻が大文字だから、紹介写真は最小にしました(爆)