
ドラマについては、こちらをごらんくださいませ↓↓↓
http://www.gooddoctor.jp/
チュウォン君は、「製パン王キム・タック」しか見たことがありませんでした。
このドラマでは、サヴァン症候群で、小児外科医を目指す青年、パク・シオンを演じているのですが、とにかく、演技が上手いのです。 彼が発する、心あたたまる言葉に、毎回必ず涙してしまう所があります・・・。とまどいながらも、彼を励まし、支えるフェロー役として、ムン・チェオンさん。今回は、言うべきことは言う!という熱血タイプの女性。時には、憧れの小児外科医キム・ドハン副教授(チュ・サンウク)に叱られ、シュンとしてしまう所もあるのですが・・・。
キム・ドハン先生は、始めは、「シオンは外科医には向かない」と冷たくしていましたが、彼の能力を見込み、「俺を超える存在となれ」と、シオンをレジデントにします。チュ・サンウクさんは、私も好きな俳優さんです!今回の役は、とても似合ってますね。まだ最後まで見終わっていませんが、クールな「室長」タイプの役柄でしょうか・・・。ただ、彼が医者になるまでには、過去に負った大きな精神的ショックが影を落としています。
病院内の経営権を巡って、暗躍する人たちも居て、サスペンス的な要素も少しありますね。
「グッド・ドクター」OSTから、ほんの少しですが、リストにしました

1. If I were by Joo Won (KBS Drama Awards の映像です)
2 .Is crying by Baek Ji Young
3. How come You don't know by Kim Jong Kook
4. ベストカップル賞受賞シーン(字幕なしです)
ベストカップル賞、お似合いですね

お似合いと言えば・・・。もう言うまでもありません・・・。サンヒョンさんとMayBeeさん
↓↓↓http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2008483
MayBeeさんについての所を読んでたら、キム・ジョングクの「中毒」という歌の作詞を手掛けたとか・・・。キム・ジョングクさんと言えば、Turboという男性デュオに居た人?と思ったら、本当にそうでした。ソロでデビューした頃、聴いたことがあるような気がします。で、「グッド・ドクター」の再生リストの3曲目「How come You don't know」を歌っている方なのです!
というわけで、今日は、キム・ジョングクさんの「中毒」を聴きながら、お別れです

(「再会」DVDに涙・・・)