氷室のカウントダウンライブをダウンロードした。


andyのブログ-氷室


声だけだけれども、
相変わらずかっこいい!!!
MCまで全て入っているので、
多少なりともコンサートの雰囲気を味わえた。


で、


そう言えば、3年前に氷室のライブに行ったことを思い出した。
15年ぶりぐらいのライブ行きだったので、
かなり楽しみにして行った。

のだけど、

だけど、


楽しめなかった。というか、入り込めなかった。


決してライブ内容が悪い訳ではなく、

氷室はかっこいい!

演奏曲もバッチリ!

BOOWYの曲まであり!


で、ライブは最高だった。


だけど、


あれについていけなかった。
あれがやれなかった。



おい!おい!おい!おい!おい!
おい!おい!おい!おい!おい!
おい!おい!おい!おい!おい!
おい!おい!おい!おい!


もういっちょ、おい!




・・・・できませんでした。

こぶしを突き上げ、叫び、踊り跳ねる

おい!


ができませんでした。


おっさんだ。


20代の頃に行ったときは、
何のためらいもなく、やってたはずなのに。


そういうライブだから、できない自分が悪いのです。
が、個室みたいな所で、お酒飲みながら、
自分の雰囲気で見られるシートも欲しいなと。


ちなみに、一緒に行った友達も同じくできなかった。

しかし、

そのお方は、それ以来、

酔っぱらう度に、急にライブの氷室調になり、
おい!をやり、道端でシャウトしまくる。
そして、おい!を求めてくる。


そん時に、やればいいのに。

















東野圭吾にはまっている

元々、小説を読む習慣が皆無に等しかったのだけど、
ふとしたきっかけで1昨年から読み始めた。

まだまだ小説初心者で、何かを語るレベルには、
程遠いビギナーですが...

東野圭吾にはまった。

まだ、全作品の半分程度しか読んでいないけど、
はまりまくり。ミーハーかね。

なので、現状のMYランキングをつけてみる。


1位 手紙


手紙 (文春文庫)/東野 圭吾

¥660
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号泣でした。映画を見た時は、号泣というか嗚咽というか。
あるシーンを思い出すだけで、ウルッとしてしまう。


2位 容疑者Xの献身


容疑者Xの献身 (文春文庫)/東野 圭吾

¥660
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驚き、せつなさ、これも号泣した。 


3位 時生


時生 (講談社文庫)/東野 圭吾

¥790
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最後がわかってしまっても感動させられた。


4位 白夜行


白夜行 (集英社文庫)/東野 圭吾

¥1,050
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私ごときが語るまでもありません。


5位

使命と魂のリミット

使命と魂のリミット (角川文庫)/東野 圭吾

¥740
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元々はじまりが海堂尊だっため、医療系は好きなのかもしれない。



もっと、読みつくしたら、ベスト10にきりかえよう
毎年恒例の2月沖縄旅行に行ってきました。
といっても今年は、本島ではなく宮古島。
目的はリゾート。ただし、自分の目的ではないが...

砂山ビーチ、西平安名崎、東平安名崎と観光名所を巡り、
オリックスのキャンプ見て、高いご飯とお酒を堪能。

地元は寒々している時に、宮古島は暑い!
みんなが寒がっているときに、
自分は「暑い」思いをしていることに
優越感をひたすら感じた。

最終日には、飛行機発着まで3時間あったので、
読谷と北谷に強行移動。
短時間だったけど、「自分の」目的は果たせました。


今回の思い出大賞は、宮古まもる君!


andyのブログ-宮古まもる君


宮古島は、信号が少ないので、確かにまもる君の役割は大きそう。
何度も出会う度に、なんだかとても愛着が湧いてしまいました。
まもる君Tシャツとキーホルダーを買ってしまった...


なーんにも無い所だったけど、あの独特の雰囲気は、
心を癒してくれました。沖縄の離島にはまりそうです。


来年は西表島かなv(^-^)v