こんにちは
福岡青葉リアンリーフ
のプロフェッショナルホメオパスのAndyです。
こちらでは久しぶりになります。
思いがけず、参考にしていただいているというご報告もありまして、こちらのブログの重要性も感じている今日この頃です。
少し前にフラワーエッセンスの王子、東先生のフラワーエッセンスの講義を受けまして、改めてその魅力(王子の魅力、フラワーエッセンスそのものの魅力、両方ですよ)に魅せられているところです
ファーイーストフラワーエッセンス、もう使ってるよ、とおっしゃる方もいらっしゃると思います。
日本の植物のフラワーエッセンスです。日本に暮らしているならやはり、その草花の癒しを感じやすいのではないでしょうか
日本に根付いた文化や風習などと大きくかかわりがある身近な草ばなたち。
ファーイーストフラワーエッセンスには12の花ごよみシリーズというのがあり、四季の変化が豊かなこの国で、その季節ごとに厳選されたフラワーエッセンスが準備されています。
その先日の東先生の講義を受けて、この花ごよみシリーズを摂ってみよう!と思ったのです。実際に1巡した方のお話もチラッと伺いましたが、大きく人生が変わったとのこと。
おお!面白そうではないですか?
フラワーエッセンスを提唱したエドワード バッチ博士によると、間違った価値観や考え方、これこそが病気であり、症状はその結果としています。また、ホメオパシーのレメディーに先駆けて最初にフラワーエッセンスを使え、と言っています。
また、症状が出るのを根本的に予防できる、とも言っています。
わたしももちろん、フラワーエッセンスは時々は使っているのですが、自分の中に流行り廃りがありまして、今は廃りの時期だったんですが、東先生のお話に惹きこまれまして、まずはビワから始めることにしました。
東先生のお話の中にもまずはビワからが良いとのこと、また季節的にもビワの花が咲いている頃ですね。
【ビワ(枇杷)(Eriobotrya japonica)バラ科ビワ属】
☆キーワード
信頼感 慈愛 安心
☆調和した状態
安心してこの世界にいられる。
他者を深く信頼し、氣楽に人や物事にのぞめる。
他者への慈愛が溢れ出す。
☆不調和な状態
不安感。
他人に対する不信感。
自己卑下。
自分に自信がなく、何をするにもためらう。
無関心。
ビワのエッセンスは、何かよくないことが起きるのではないかという不安感や、他人に対する不信感をもつ人に対して役立ち、
不安感や不信感を抱えて失敗を恐れる人に、安心感を与えてくれます。
我が家にもビワの木がありますが、真冬に雪が花に散り積もると、初夏に実をつけにくくなります。
そんなリスクを負ってまで、この時期に花を咲かせるビワの不安感はそのエッセンスに反映されているように思われます。
冬の間、じっくりと実を育てて、まだ他の果実が実っていない時期に果実を実らせる、そのビワの慈愛そのものなんでしょうね。
幼い頃に充分な愛情を受けられなかった人は、このような安心感を経験することが少なかったかもしれません。
そういう人にビワのエッセンスは必要です。
安心感の不足や自信の欠如から、行動を起こすときにためらいがちだった人に対して、積極的に物事に挑めるようサポートしてくれます。
ビワのエッセンスは、愛と豊かさとあたたかさを、私たちにもたらしてくれます。
私たちの心が愛で満たされ、あたたかさに包まれたとき、私たちの心の中にそれまで押しとどめていた、慈しみの心が湧き上がります。
誰かを愛することに憶病だった人や、自分が幸せになることにためらいを感じていた人が自分を許せるよう、私たちを励ましてくれます。
あらゆる面における豊かさを獲得するためにも、ビワのエッセンスは役立つことでしょう。
☆簡易レパートリー
【愛】 幼い頃に十分愛されなかった。
【依存】 自己不信から他人に依存する。
【インナーチャイルド】 幼時の愛情不足が心の傷になっている。
【自己卑下】 自分に自信がない。
【消極的】 自信のなさから何事もためらう。
【信頼】 他人や世の中を信頼できない。
【不安】 対人不安。他人を信頼できない。
【保護】 守られている感覚がなく、いつも不安。
ファーイースト・フラワーエッセンスガイドブック参照
いかがでしたか?
この季節にあったフラワーエッセンスを摂っていきたいと思います。
受け取った感覚についてはおいおいご報告しますね。
体と心と魂を癒すホメオパシー
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あなたがあなたらしい人生をあゆめるようなホメオパシーのレメディーを導きます。
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