母の病院からの電話でモヤモヤ〜 | リアンリーフ〈日本ホメオパシーセンター・福岡青葉〉オフィシャルブログ@Andy

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このブログではホメオパシーレメディについてや、インナーチャイルド、ホメオパシーに関わる家族、仲間たちとのナチュラルライフを綴っていきたいと思ってます。

福岡青葉 クローバーリアンリーフクローバー のプロフェッショナルホメオパスのAndy です。 

前も書いたんだけど、わたしの母が転倒して手術になり、今リハビリ入院中です。

入院している病院の看護師さんから電話があって、何か起こった!? と電話を取ると、

『お母さまのワ○○ン💉の接種券が届いていると思うので、ご家族で問診票を書いていただいて持ってきてください』

とのこと。

ン?ン?ン?

えーっと

わたし『家族が問診票書くんですか?

打つかどうかは、本人が決めることですよね❓』

看護師サン『入院中なので、ご家族に書いていただいています』

(答えになってないんですけど)

もう一度、同じことを言って、

『母は、全然、普通に話せるし、理解できるし、さっきも申しましたように、本人が決めることですので、本人に言ってください』

と伝えました。 

こんなこと、言う人、他にいないのかなぁ。
えー?!って感じで

『じゃあ、ご本人にお伝えします』

と言われ、電話を切りました。

速攻、母に電話して、アレ打つの、当たり前って思ってるのかなあと話になりました。

母も毒を敢えて入れたくないし、血栓のリスクがあるし、ちょっとねぇ、とりあえず急がなくっていいし、、、って話でした。

こんなの、病院や介護施設では当然のように行われているのかもしれない、と思うと、ゾッとしました。

ドイツの介護施設でも、アレやってから救急車が鳴りやまないということが発生しているっていう話もありましたし。

特に、突貫工事で作ったものなので、安全性が問われます。
テレビなどの情報に翻弄されないように、いろんな情報を手に入れて、考えて決定しましょう。

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