先日、ダンナちゃんと行ったテイクアウト専門のお店
人気店で夕方には完売になることが多い〜
中に入ると案の定、お店には1パックのみ残っている状態
選択の余地はありません
店員さん『これだけなんですよ』
ダンナちゃん『じゃあ、コレを、、、』
店員さん『おひとつですか?』
ダンナちゃん『???他にあるの?』
店員さん『あ、これだけです』
わはは〜このやり取りはかなり笑えました
遅い時間になってきて、このパートの方も疲れてきたんだろうとは思いますが、
それにしても、コミュニケーションが取れてないトンチンカンなやり取り
マニュアル通りに運ぼうとすると、臨機応変な対応ができないんだろうけど、カラダが発する声に気持ちが入ってない、大げさに言っちゃうと、タマシイが抜け落ちているのです
魂が抜けちゃうようなひと、増えてませんか?
なーんで魂抜けちゃうのかなぁ
魂が抜けちゃう理由
其の一
子どものかかる病気を抑圧してきた人
子どもは7歳までに熱を出したり発疹を出したり、下痢をしたりしながら、両親やご先祖さまから受け継いできた毒や要らないものを浄化しながらその肉体に魂が入っていきます
その肉体に魂がしっかり宿るためには肉体の浄化が必要なんです
発熱を嫌がり、発疹を嫌がり、下痢を嫌がり、お薬で抑圧すると、浄化がうまくいきません
肉体に魂が入りそうで入りきれずにゆらゆらしている子どもって多くなってませんか?
子どものかかる病気にしっかりかかり切ることが肝要です
其の二
全身麻酔をしたり、麻酔を繰り返したひと
麻酔が効いているあいだは、言わば幽体離脱状態に近いのかもしれませんね
地に足が着いていない状況の可能性が高いです
女性なら帝王切開でお産を繰り返した方は要注意です
麻酔の害を取るのにPhos. フォスフォラスという燐のレメディーが有効です
麻酔薬から出来たレメディーもありますので、気になる方はお近くのホメオパスにご相談くださいね
肉体をもって生まれてきたからには、しっかりと地に足をつけて生きていきたいですね
体と心と魂を癒すホメオパシー

リアンリーフ
090-9585-2752