リアンリーフ
のプロフェッショナルホメオパスのAndyです。日本の花粉症ってスギ花粉のアレルギーっていうのがいちばん多いのかな。
季節が少しずつ変わると、ヒノキ、ブタクサなどと原因となる花粉も変化するようです。
では、世界でみてみると、スギ、カモガヤ、ブタクサの花粉によるアレルギーが世界3大花粉症らしいです。
日本人に多いスギ花粉症のピークというのは2月、3月、4月です。
アメリカで(広いので多少は地域によってズレます)多いブタクサ花粉症のピークは8月、9月、10月なんですね。
というと、日本の新学期は4月、アメリカの新学期は9月。
季節が重なるんですね。
ということは、細胞の記憶っていうのも考える必要があるのではないでしょうか?
ちょうど、別れと新しい出会いの季節と重なるんですね。
別れがあって、泣きたいくらい悲しい出来事があって、新しい出会いにも不安で、、、
細胞はこの季節にその感情を覚えているのではないでしょうか。
花粉症、カラダからのメッセージ
古傷がうごめく。
潜在意識に落ちたココロの傷
アレルギーというのは異物に対して過剰な反応をすることをいいます。
そのココロは
誰かに対して嫌悪感がある。
カラダの中、ココロの中に葛藤がある。
例えば、お母さんには腹が立つけど愛されたいなど。(ともだち関係も同じ。)
さて、花粉症のみなさん、思い当たりますか?
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