糖尿病とおたふく風邪の関連性 | リアンリーフ〈日本ホメオパシーセンター・福岡青葉〉オフィシャルブログ@Andy

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こんばんは。
福岡青葉 クローバーリアンリーフのプロフェッショナルホメオパスのAndyです。

こないだうちのおヒメの反復性耳下腺炎の話で出て来たParot.パロティダイナムというレメディー。

その記事はコチラ



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Parot.パロティダイナムについていろいろ調べていたら、興味深い記述発見!!

マーガレット・タイラーはおたふく風邪が膵臓に作用する点に注目している。

『膵炎は腸の感染症、敗血症、耳下腺炎などの感染症の後に発症することが多い。

興味深いことに膵臓と唾液腺のあいだには構造的類似が見られる。

おたふく風邪は膵臓にも影響を及ぼし、ランゲルハンス島が影響を受けたことを示す糖尿病がおたふく風邪の後を引き継ぐことになる。』

そしてまた、おたふく風邪の予防接種と糖尿病との関連が強く疑われている。実際に糖尿病がパロティダイナムのレメディーで治癒したケースもあり、パロティダイナムは耳下腺炎、膵炎、脳の炎症、睾丸炎などにも適している。

おたふく風邪の病原体であるムンプスウイルスが髄膜炎、脳膜炎、脳炎を引き起こすことがあるが、免疫をていかさせるおたふく風邪の予防接種も当然ながら髄膜炎、脳膜炎、脳炎を発症させる可能性を高くさせる。

予防接種トンデモ論より。

Parot.パロティダイナム!

これを調べていたら偶然目についたこの記述!!

ヒメ!サンキュー!

糖尿病のクライアントさんに一つのヒントになるようですひらめき電球

こんな風にホメオパスはクライアントさまへの朗報をいつも考えているのです。

よし!次はコレも良さそうだ!!

体と心と魂を癒すホメオパシー

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あなたの潜在意識とインナーチャイルドを探っていきながら、

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