こんばんは。
福岡青葉
リアンリーフ
のプロフェッショナルホメオパスのAndyです。
わたしが行っている職場では、インフルエンザのワクチンの出張販売をやるそうです。
予約販売なんだそうですが、なんだか予約がたくさん入ってるみたいです。
スゴイなぁ~。
みんな、もっと考えようよー!
ってことで、ホメオパシー新聞から引用です。
ワクチンの中に入っている水銀について書かれてあります。
長いので、途中までですが、まずは読んでみてくださいね。
インフルエンザワクチンを打とうかな~なんて考えている方はモチロン、お子さんに打たせようかなって考えているお母様は特に!!
チメロサールに含まれる水銀はごく少量なので問題はない? 本当でしょうか? エチル水銀だから水俣病を起こしたメチル水銀でなく安全? 本当でしょうか。『それでもあなたは新型インフルエンザワクチンを打ちますか?』(由井寅子著)から引用します。

『それでもあなたは新型インフルエンザワクチンを打ちますか?』(由井寅子著)第5章 インフルエンザワクチンの有害性より、「脳障害を引き起こすチメロサール」の部分を全文抜粋
(引用開始)チメロサールの正式名称は、エチル水銀チオサリチル酸ナトリウムといいます。
予防接種後、チメロサールは血液中に吸収され、エチル水銀とチオサリチル酸に分解されます。
エチル水銀は、水俣病の原因として有名になった非常に毒性の強いメチル水銀と同じ有機水銀ですが、米国国立衛生研究所が資金を出し、ワシントン大学の研究者が行った研究により、エチル水銀はメチル水銀以上の毒性があることがわかりました。
すなわち、エチル水銀は、メチル水銀以上に容易に血液脳関門を通過し、優先的に脳組織に蓄積され、徐々に無機水銀に変化していくことがわかったわけです。
いったん無機水銀に変化すると脳から排出されなくなります。
実際、メチル水銀の2倍もの水銀が脳に残りやすいという結果が出たのです。
このことから、脳神経系に問題を生じさせることが懸念されています。
水銀は体重1㎏に対して0.1μg(マイクログラム)/日が許容範囲だといわれています。
しかし、これはあくまでも環境上の水銀汚染です6カ月の子どもの体重が仮に10㎏あったとすると1μgが最大の許容量になるわけです。
ところがインフルエンザワクチンやDPTワクチンに入っている水銀の値は2001年以前は10~100μgでした。
のちに、有機水銀化合物は神経系に蓄積され障害を起こすということが水俣などの公害病でわかると、これを避けるため2001年に10分の1の10μgに変更されています。
今回の国産のインフルエンザワクチンにはチメロサールが5μg含まれていますから、水銀量がその半分の2.5μgとしても、安全とされる量の2.5倍の水銀が注入されるわけです。
しかもこの許容量は、食事や呼吸などの自然環境から入るものとして想定されている量であり、予防接種では直接血液中に侵入することを考えると、予防接種に入っている水銀の量はとてつもなく恐ろしいといえます。
実際、食事からとる量の50倍以上の毒性と考えなければならず、今回の新型インフルエンザワクチンに含まれる水銀の毒性は、安全とされる水銀量の100倍にも達する計算になります。
特に、チメロサールの入ったワクチンを、脳神経細胞のミエリン鞘が未発達の乳児に接種することは、大変危険であるといわざるをえません。
DPTワクチンは生後3カ月以降から接種を開始し、3週間~8週間の間隔をあけて3回接種します(第1期接種)。
さらに、3回目の接種後、1年から1年6カ月までのあいだに4回目の接種(第1期追加)を受けるのが標準となっています。
また、日本脳炎ワクチン(追加接種含む)とインフルエンザワクチンは生後6カ月から接種可能ですが、これらは2歳まで予防接種をしないことが賢明です(もちろん、一生接種しないのがいちばんよいのですが……)。
これらのチメロサールを含むワクチンを打てば打つほど、水銀が体内に蓄積され、神経系に障害が出る可能性が高くなるからです。
1920年には、自閉症は非常にまれな病気でした。1930年にワクチンの防腐剤として有機水銀が使われ始めたのですが、1970年になって、自閉症は2000人に1人の病気となりました。
そして1990年には1000人に1人、2000年には150人に1人の病気となっています。
有機水銀は胎盤からも吸収されやすいため、母体から胎児に移行しやすいのです。繰り返す予防接種によって母親の胎内に多くの水銀があれば、おのずとその子どもも水銀量が多くなります。
もともと水銀量の多い子どもに予防接種をすれば、自閉症や多動になりやすくなるのは当たり前のことといえます。
さらに、発達途中にある胎児の神経系は、大人よりも有機水銀の影響を受けやすいことが今日では明らかになっています。
エチル水銀は脂溶性で、容易に血液脳関門を通過し、優先的に脳組織に蓄積されると述べましたが、乳幼児は血液脳関門が未完成であるため、さらに水銀が脳組織に蓄積しやすくなっています。
水銀だけでなく、アルミニウムも脳や神経に蓄積する傾向があり、有機水銀やアルミニウム塩を直接体内に注射するから、自閉、多動、発達障害の子どもになってしまうというわけです。
水銀やアルミナを希釈・振盪したレメディーやワクチンを希釈・振盪したレメディーを使うことで子どもたちが治癒していきましたので、水銀が自閉、多動とおおいに関係があるということは間違いありません。(『発達障害へのホメオパシー的アプローチ』<ホメオパシー出版)参照)。
政府は水銀と発達障害は全く関係ないと言っていますが、なんのこっちゃ、私が事実を見せましょうか。私は現在、168人の自閉、多動、発達障害の子どもたちをみていますが、この子たちには子どもが打たれる9種のワクチンレメディーにプラスして、マーキュリー(水銀)とアルミナ(酸化アルミニウム)というレメディーを指示しないと治癒していきませんでした。(引用終了)

『ホメオパシー新聞』編集部
いかがでしょうか。
ワクチンに含まれる水銀の量が安全だとか、エチル水銀だから安全という主張が、いかにデタラメなものか、わかると思います。
メチル水銀が血液脳関門を通過しやすいのは、その脂溶性という性質をもたらしているメチル基にあります(一説では、メチル水銀が血液脳関門を通過しやすいのは、メチル水銀-システイン複合体がメチオニンと類似した構造をもつため、メチオニン専用の脳血管輸送システムを利用できるからとしていますが、それならば、エチル水銀-システイン複合体でもメチオニンと類似した構造をもっていると言え、同様にメチオニン専用の脳血管輸送システムを使っているのではないか。
そうでなければエチル水銀がメチル水銀以上に容易に脳関門を通過することが説明できなくなります)。
有機化学を少し学んだことのある者であれば、メチル基よりエチル基の方がより脂溶性の性質をもっていることは誰でも知っています。
そしてそこから容易にメチル水銀よりエチル水銀の方が血液脳関門を通過しやすいと推測することができます。つまりメチル水銀よりもエチル水銀の方が毒性が高いことが容易に推測できます。そして事実は全くその通りでした。
つづく
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