こんにちは。
福岡青葉
リアンリーフ
のホメオパスのAndyです。
田中先生のブログ
をシェアさせていただきます。
平成25年3月31日をもって、インフルエンザワクチンと日本脳炎ワクチンは定期接種から任意接種になったらしい。
任意接種ということは、打っても打たなくても他人にどうこう言われる筋合いはないので、
自分で責任を持って選択しましょうってことですね。
職場から強要されること、医者が強引に勧める事は法律違反なのだそう。
なんでこの時期をもって、こうなったんだろう。
で、このニュース。
積極的な推奨は一時的に差し控えるというものらしいが。
定期接種としての位置づけは変えないとして、希望者が接種できる機会は残したらしいです。
今年3月までに328万人に接種され、357件の重い副作用の報告があります。
今後調査がなされ、国民に有用性とリスクが説明できるようになったら、
積極的な推奨を再開するのだとか。
そうなっても、やっぱり打つ~
サーバリックスの発売元のグラクソ・スミスクライン社はこのワクチンの製造をストップしていると言う話も。
もう在庫もなくなったから、キャンペーンの必要も無くなったってこと?
副作用も国が補償するとしても、またも薬漬けになってしまうことだろう
しっかり考えていきましょうね。
そのひと針で一生がかかっているんですよ。
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