給食の牛乳 | リアンリーフ〈日本ホメオパシーセンター・福岡青葉〉オフィシャルブログ@Andy

リアンリーフ〈日本ホメオパシーセンター・福岡青葉〉オフィシャルブログ@Andy

ご訪問ありがとうございます。
福岡市東区青葉「リアンリーフ」のオフィシャルブログです。
このブログではホメオパシーレメディについてや、インナーチャイルド、ホメオパシーに関わる家族、仲間たちとのナチュラルライフを綴っていきたいと思ってます。

こんばんは。

福岡青葉のホメオパスのAndyです。

明日から始まる我が家のひめの給食割り箸

アレルギーはありません。

でも、やはり気になるのが牛乳なんですよ。

わたしの中では牛乳はあくまでも嗜好品。

うちの冷蔵庫には基本的に入っていません。

ひめも飲めなくはないけど、飲みたくはないらしい。


「わたし、牛乳アレルギーだったら良かったのに」

なんてことも言ってしまいますあせる



牛乳って牛の赤ちゃんの飲み物。

牛の赤ちゃんが牛並みに大きくなるための食事です。

人は牛並みに大きくならなくて良い。

それに加えて、まず外せないのが、ホルモンの問題や、抗生物質の問題。

これも読んでみて。
http://d.hatena.ne.jp/TomoMachi/touch/20040619

それに加えて、

牛乳の主成分のたんぱく質のカゼイン

これが粘液を作ってしまうのですよ。

サラサラの粘液では無く、ベタベタの粘液。

肺や気管支にも粘液を作って、咳の原因や痰の原因に。

腸に粘液を作って、ベッタリと消化管を覆い、うまく消化が出来ません。

そのベッタリしたものにも消化に時間がかかるため、

消化にエネルギーを要し、ミネラルも奪われてしまうことに叫び

うまく消化が出来ないということは、

未消化のままに吸収されている可能性が高いことです。

非自己が自己にならないうちに吸収されたものは、

非自己としてからだの中に入ってきたものは、

十分にアレルギーになってしまうことが問題です。

ヒスタミンが放出されて、喘息や痒みなどが悪化するという、

負のスパイラルドクロ

食物アレルギーの方は特に腸をしっかりさせないと良くならないので、

避けたいもののひとつです。

これらの理由から、毎日食事として摂るせるのには抵抗がありますダウン

それで、ひめの担任の先生に電話電話

「はーい音譜わかりましたキラキラ左矢印かわいい若い女性の先生なので、こんなカンジ。

あら、わりとアッサリなのね。

世の中、実は変わりつつあるのかな、なーんて思っちゃいました。

とりあえずホッDASH!

ペタしてね 読者登録してね






iPhoneからの投稿