この度、25年度の子ども太鼓の保護者会の部長に就任いたしましたAndyです。
えっ

あ、ゴメンナサイ。
福岡青葉のホメオパスのAndyです。
昨日はボクちゃんがやってる子ども太鼓の話し合いでした。
その際、
見事
部長に就任する事になりました~




(ジャンケンで負けてしまったのです
)こんな状態で出来るのか

あー
負けてしまった。負けてしまったものはしょうがない。
まぁ、前任の部長さんはフルタイムでお仕事やってらして、
タイヘンだったとは思いますが、
キッチリ、部長という大役をやりこなされていました。
それを考えると、わたしも出来んことはないかな

いろいろ考えながら、
いや、待てよ。
この太鼓は公民館活動の一環。
わたしが太鼓の部長をするってことは、
公民館に出入りする機会が一気に増える

公民館の人に覚えて貰える

キチンとやりこなせば好印象


快くホメオパシーの勉強会に場所を使わせてくれるかもしれない

スゴイじゃん。
アロマの勉強会とかはけっこう公民館でやってたりするんだけど、
"ホメオパシー"
なんか怪しくない?
と断られるのではないかという懸念があるのです。
なるだけ多くの人に勉強していただくためには、
公民館っていうのはホントにありがたい場所。
そのためには絶好のチャンス
かも。ホロスコープで見ていただいたクワオアーさん(リンク貼れなくってゴメンナサイ)にも、
地域に根ざせと。
言われた。
こんな風にわたしに起こる事って、
あー
あの時そうしてて良かった~
って事が多い。
これはチャンスになるのよ。
もう何度もこんな体験をして来て、
マイナスになるわけがない

という自信が生まれているのですよ

あーありがたいなぁ。
なので、今度の16日も出たいセミナーがあったのですが、
ダンナちゃんの仕事で出れなくなった。
少し前のわたしだったらその悔しがり方は相当なものだったと思うんだけど、
今のわたし、
あ、それはしょうがない。
わたしにとって、もっとベストな時期に受けれるはず。
って自信がついちゃってるのですよ

自分でも、なんじゃこの感情って思うけど

起こる事は起こるべくして起こるって
その考えが身につきつつある感覚があるのです。
他の太鼓の役員さんもとってもいい人ばかりで、かなり助けてもらうことにはなるかと思いますが

ちょっと楽天的かしら?
しょうがないよね。
子どもの頃、父にも"極楽トンボ"と言われていたわたしだもの

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