窒素と窒素のレメディ③ | リアンリーフ〈日本ホメオパシーセンター・福岡青葉〉オフィシャルブログ@Andy

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このブログではホメオパシーレメディについてや、インナーチャイルド、ホメオパシーに関わる家族、仲間たちとのナチュラルライフを綴っていきたいと思ってます。

②からだいぶ時間を空けてしまいました



窒素と窒素のレメディ①




窒素と窒素のレメディ②



過去の記事、順番に読んでください。



化学肥料によって窒素が過剰の野菜を食べると



恨みやすくなるというのは、前回もお話したとおりです。



今回も恨みのレメディとして取り上げていきます。



さてさて、今回の窒素のレメディですが、



Am-c アンモニウムカーボニカム 炭酸アンモニウムです。



ホメオパシーの祖ハーネマン著の慢性病論 マテリアメディカを読んでも



Am-cのいかに恨みを持っているかを知ることが出来ます。



このマテリアメディカはおよそ200年前に



ホメオパシーの祖ハーネマンが



原物質を摂った人にどのような症状がでるのかを観察したもの→プルービングです。



その症状をひき起こすものがその症状を治癒するという



同種の法則に基づくもので、



今の時代に



その原物質を摂ってくれる人というのは到底いないでしょうから



ハーネマンの時代に原物質を摂ってくれたその症状を書いたものというのは



とても貴重です。



Am-c アンモニウムカーボニカムのプルービングとして



慢性病論マテリアメディカに書かれた症状は

全部で400近くありますが、恨みと言う点に着目すると

     非常に涙もろい、死の想念がある。



 ビクビクと不安げに自分の病気の状態について心配する。



 仕事嫌い 反論されることに耐えられない。



 非常に腹を立て怒っている。



 ひじょうに無愛想で苛立ち、立腹している。



 ただ嫌々ながら返事をする。



 何もかもが気に入らない。



 口論やけんかの夢。  
 
コレもすごいレメディだね。

夢でも口論してるって、これは潜在意識の中まで深ーく作用してるってことだね。

砂糖が取りたくってしょうがないこともあるらしいですよ

人生が苦苦しいものであるから

身体の症状としては、ガングリオンがあります。

これも恨みの想念の塊なんでしょうね。

むりやり切っちゃうと、その想念は解決できていないので、

精神に支障をきたす可能性があるかもしれませんね

アンモニアといえばおしっこ。

あなたも誰でもいちにちに何回か出して、アンモニアを排出していますね。

恨みを調節しているのかもしれませんね。

排泄ってホントありがたい

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