
って感じですよね~。
"そつぶんこん"
"卒園文集懇談会"の事です

うちの6歳の年長さんのひめちゃんの通う保育園の行事のひとつです。
年長さんの保護者の方をグループ分けして、その中で
それぞれの子どもの保育園時代を振り返る。
生まれてから今までどんな風に成長していったか。
それまでの子どもに対する思いを、園長先生、担任の先生たちと一緒に話し合って、
その様子を卒園文集としてまとめます。
どんなふうに生まれてきて、どんなふうに育ってきたか。
一日の大部分を過ごす保育園でどんな成長があったか。
大人との関わり、仲間との関わり。
大きくなってそれぞれのその思いを読んだ時、
どんなに自分が大切にされて育ってきたかを再確認してくれればいいなぁと思います。
毎年の年長さんの行事なので、4歳上のボクちゃんのときにもやりました。
ボクちゃんのときはグループのみんな涙
涙
でした~。赤ちゃんからこの時代、体もこころも大きく成長する時期だもんな~。
親も成長させられるよ。
子どもを通して初めて知ることもたくさんあるし。
今回もわかったこと。
ひめちゃんがうちで見せる顔と保育園の顔とが微妙に違うこと。
えっ

そんな面があったの

とビックリしてしまいました。
大事に育てられてきたんだよ~
その思いは大人になった時、宝物になると思います。
さてさて、この話し合いを文章に起こさなければなりません。
年末年始のお休みはこれに明け暮れそうやなぁ。
去年のこの時期まではホメオパシーの学校の試験勉強に明け暮れていたので、
ひめちゃんの卒園の時期とズレていて良かったよ
![[みんな:01]](https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/2435.gif)
この話し合いの感動が熱いうちに早く書き上げよう~っと



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