普段意識していることは顕在意識。
その奥に潜むのが潜在意識。
顕在意識は思考によってコントロールできます。
潜在意識となると難しい。というか意識できないのが潜在意識。
目に見える努力はやろうと思えばできるが、
さらなる向上、周りと差をつけるのは、
潜在意識をどうにかするしかない。
直感とかも潜在意識の領域です。
というわけで齢四十も超えて、
顕在的でやれることは結構やってきたつもりです。
もちろん十分だとは思いませんが、
これ以上、顕在的な部分を伸ばすよりも
あまり手をつけていな潜在的分野に手をつけようかなと。
というわけで色々と本を読んでは試してみてます。
多くが身体アプローチの分野になりますが。
(顕在的なことは思考、つまり頭の領域が多いので)
そんな中、面白い本を読みました。
その本は量子力学をベースに潜在意識について書いてるのですが、
我々人間も意識も周りの環境も全て量子で構成されていて、
自分が意識していることに量子の位置と時間が偏在するそうです。
その奥に潜むのが潜在意識。
顕在意識は思考によってコントロールできます。
潜在意識となると難しい。というか意識できないのが潜在意識。
目に見える努力はやろうと思えばできるが、
さらなる向上、周りと差をつけるのは、
潜在意識をどうにかするしかない。
直感とかも潜在意識の領域です。
というわけで齢四十も超えて、
顕在的でやれることは結構やってきたつもりです。
もちろん十分だとは思いませんが、
これ以上、顕在的な部分を伸ばすよりも
あまり手をつけていな潜在的分野に手をつけようかなと。
というわけで色々と本を読んでは試してみてます。
多くが身体アプローチの分野になりますが。
(顕在的なことは思考、つまり頭の領域が多いので)
そんな中、面白い本を読みました。
その本は量子力学をベースに潜在意識について書いてるのですが、
我々人間も意識も周りの環境も全て量子で構成されていて、
自分が意識していることに量子の位置と時間が偏在するそうです。
これはつまり意識が現実化することを意味します。
例えば、常に「豊かさ」を意識していれば、
例えば、常に「豊かさ」を意識していれば、
脳、肉体、周りの空気などを作り上げている量子が
「豊かさ」の位置と時間に集まるということで、
実際に豊かさを感じるということです。
その逆に、「不快さ」を意識していれば、
その逆に、「不快さ」を意識していれば、
不快なことばかり起こるということになり、
この現象は量子論で考えるとなんら不思議なことではなくなります。
これはすごく面白い考え方、というより物理法則ですが、
自分の深層心理をどう保つかが、
自分の環境を作っていくということになります。
顕在的アプローチとしては、言葉があるそうです。
美しい言葉を使うことによって、美しい環境が出来上がります。
あとは体。体を意識的に整える、鍛えることによって、
潜在意識を高めることができるようです。
なんとそのほとんどが合気道の動きに類似している。
これはなかなか面白い。やってて良かったです。
まだまだ伸び代がありそうです。