「90だっけ?」といきなり後ろから声かけられました。
「なんですか?」と問い返したら、
「今日の数字だよ。なんですかって初めて言われたよ」
と言われました。
向こうとしては、分担してるとはいえ、
同じ作業に関わってるんだから、
言葉の意味をわかれよ、ってことなんでしょうね。
お互いの会話の中で出てきた問いかけではなく、
別々の作業をしている中でのいきなりの質問だから、
それは無茶というものです。
まあ、同じベクトルで同じタイミングで、
同じことを思っていれば可能かもしれませんが。
このやり取りから、いかに自己中心的な人かがわかります。
自分が考えてることは他人も考えてるはずだと思ってるんですね。
夫婦でもこういうやり取りがよく起きますね。
で、奥さんから「主語を言ってくれないとわからない」と
文句を言われることが多いですね。
この人はさらに余計にも「初めて言われたよ」という
嫌みの一言も言い放ちました。
自分は悪くないと自分自身に言い聞かせるための嫌みですね。
自己中心的でない場合はどういうやり取りになるかというと
「今日の数字だよ。そっか主語が抜けてたね」となります。
あくまで自分は悪くない。
同じことを考えてないなんて、相手が悪いとなるから、
「そんなこと初めて言われた」という発言が出るわけです。
言葉尻から人間性が出ます。
「なんですか?」と問い返したら、
「今日の数字だよ。なんですかって初めて言われたよ」
と言われました。
向こうとしては、分担してるとはいえ、
同じ作業に関わってるんだから、
言葉の意味をわかれよ、ってことなんでしょうね。
お互いの会話の中で出てきた問いかけではなく、
別々の作業をしている中でのいきなりの質問だから、
それは無茶というものです。
まあ、同じベクトルで同じタイミングで、
同じことを思っていれば可能かもしれませんが。
このやり取りから、いかに自己中心的な人かがわかります。
自分が考えてることは他人も考えてるはずだと思ってるんですね。
夫婦でもこういうやり取りがよく起きますね。
で、奥さんから「主語を言ってくれないとわからない」と
文句を言われることが多いですね。
この人はさらに余計にも「初めて言われたよ」という
嫌みの一言も言い放ちました。
自分は悪くないと自分自身に言い聞かせるための嫌みですね。
自己中心的でない場合はどういうやり取りになるかというと
「今日の数字だよ。そっか主語が抜けてたね」となります。
あくまで自分は悪くない。
同じことを考えてないなんて、相手が悪いとなるから、
「そんなこと初めて言われた」という発言が出るわけです。
言葉尻から人間性が出ます。