好きな人と仕事がしたいと言うと
すごくわがままのように取られますが、
実際はそれの方がパフォーマンスが上がることは
科学的にも証明されています。
しかしながらお客さんは選べません。
嫌いな人や苦手な人でも仕事をくれる限り
仕事はしないといけない。
でも、実はお客さんってそんな悪い人いないんですね。
なぜならボクらのデザイン業というのは
いわゆる「悩み解決」がお仕事なので、
それほどひどい扱いを受けることはないのです。
印刷会社やご用聞き営業は結構無下に扱われることもあると思いますが、
そこらへん、我々は恵まれてます。
でも社内外を含めて関わるスタッフは
そうでもないことがあります。
自分のことばかり考えている人、
要求ばかりしてくる人、主張ばかりする人などなど。
そんな人とは仕事をしなければいいのですが、
そうもいかないので我慢して仕事をするわけです。
これがストレスです。
ボクは仕事はプロであれ、と思っています。
プロは仕事に私情を挟むべきではないと思ってます。
なのでボクの考えでは、褒め言葉なんていらんのです。
お互いに本当のプロなら。
とはいえ、人間だしね。という考えも捨ててもらいたい。
目標に向かって一つになっていれば、
そんな戯れ言やなれ合いは不要になるはずです。
でもそれが必要ということは甘えてるということです。
ああ、好きな人とだけ仕事がしたい。
最近頓にそう思います。
すごくわがままのように取られますが、
実際はそれの方がパフォーマンスが上がることは
科学的にも証明されています。
しかしながらお客さんは選べません。
嫌いな人や苦手な人でも仕事をくれる限り
仕事はしないといけない。
でも、実はお客さんってそんな悪い人いないんですね。
なぜならボクらのデザイン業というのは
いわゆる「悩み解決」がお仕事なので、
それほどひどい扱いを受けることはないのです。
印刷会社やご用聞き営業は結構無下に扱われることもあると思いますが、
そこらへん、我々は恵まれてます。
でも社内外を含めて関わるスタッフは
そうでもないことがあります。
自分のことばかり考えている人、
要求ばかりしてくる人、主張ばかりする人などなど。
そんな人とは仕事をしなければいいのですが、
そうもいかないので我慢して仕事をするわけです。
これがストレスです。
ボクは仕事はプロであれ、と思っています。
プロは仕事に私情を挟むべきではないと思ってます。
なのでボクの考えでは、褒め言葉なんていらんのです。
お互いに本当のプロなら。
とはいえ、人間だしね。という考えも捨ててもらいたい。
目標に向かって一つになっていれば、
そんな戯れ言やなれ合いは不要になるはずです。
でもそれが必要ということは甘えてるということです。
ああ、好きな人とだけ仕事がしたい。
最近頓にそう思います。