モーガンフリーマンがナビゲーターを努める
NHKの番組で紹介してました。
臨死体験者の多くがする話で、
息を吹き返すまでの間、自分の「魂」のようなものが
地球から遠く離れた宇宙空間に浮いてるような状態にあり、
遠くに見える地球を眺めているそうです。
その空間は暖かい何かで包まれていて、
それは敢えて言葉にするなら「愛」のようなものだったと。
アメリカの脳科学者は、臨死状態でそのような現象が
起きることは不思議ではないと言います。
いわく、脳のシナプス信号と同じ物質が宇宙空間にはあると。
そもそも宇宙空間のそれが地球に降り注ぎ、
我々の素になっていると。
話は変わって、執行草舟さんという実業家が
対談で話してました。
宇宙は誰かのために尽くすという働き、
つまり「愛」でできていると。
だから宇宙飛行士など宇宙空間に足を踏み入れた人は
大いなる愛に包まれるので、地球に戻った後は
宗教活動やボランティア活動など人のために生きるようになると。
人のためを思って生きるのは、
宇宙の法則に従ってることだから良い結果を生む。
自分のことばかり考えた生き方はその逆で
物質的にいい目を見たとしても精神的には良い結果を生まないと。
宇宙と自分の生き方と乖離が大きくて、
イマイチ同じものには感じられないのですが、
でも我々も宇宙の住人であり、同じものなんですよね。
そう考えると妙に納得がいくというか。
つまりは自分のことばかり考えて生きているよりも
人のためを思って生きる方が良いってことです。
これが道徳レベルではなく、宇宙の法則レベルで
そうだということが大きいですね。
NHKの番組で紹介してました。
臨死体験者の多くがする話で、
息を吹き返すまでの間、自分の「魂」のようなものが
地球から遠く離れた宇宙空間に浮いてるような状態にあり、
遠くに見える地球を眺めているそうです。
その空間は暖かい何かで包まれていて、
それは敢えて言葉にするなら「愛」のようなものだったと。
アメリカの脳科学者は、臨死状態でそのような現象が
起きることは不思議ではないと言います。
いわく、脳のシナプス信号と同じ物質が宇宙空間にはあると。
そもそも宇宙空間のそれが地球に降り注ぎ、
我々の素になっていると。
話は変わって、執行草舟さんという実業家が
対談で話してました。
宇宙は誰かのために尽くすという働き、
つまり「愛」でできていると。
だから宇宙飛行士など宇宙空間に足を踏み入れた人は
大いなる愛に包まれるので、地球に戻った後は
宗教活動やボランティア活動など人のために生きるようになると。
人のためを思って生きるのは、
宇宙の法則に従ってることだから良い結果を生む。
自分のことばかり考えた生き方はその逆で
物質的にいい目を見たとしても精神的には良い結果を生まないと。
宇宙と自分の生き方と乖離が大きくて、
イマイチ同じものには感じられないのですが、
でも我々も宇宙の住人であり、同じものなんですよね。
そう考えると妙に納得がいくというか。
つまりは自分のことばかり考えて生きているよりも
人のためを思って生きる方が良いってことです。
これが道徳レベルではなく、宇宙の法則レベルで
そうだということが大きいですね。